(tips)学習していないキャラクター固定方法
完璧ではないけど、こうやって 作業できるということをお見せしようと思って
簡単に書いてみます。
実はこれもアイデアだけ考えればすぐに適用できるので、チップという必要はありませんが、
これ自体を考えない場合が多いので···
エロいAi絵の場合、小細工さえあれば特にコントロールネットなどは必要ありません(これまでのすべての作業はほとんどi2iやプロンプトにしました)
1.1バージョンになってからは性能が良くなって勉強しなきゃいけないのに···
Hであることを撮る速度の面で考えると、指は怖そうに見えなければ十分ですから(実際の絵でもそこまで詳しく描写された指は特定の構図だけですからね。)
余計な音が長くて······ すみません、
始めましょう。
ツイッターにあれこれ練習しながらしています。
embed: twitter.comこれの最初の画像は以下から始まりました。

望む構図がすぐに出てこなくて
今回はどんな風に作業したかというと
FULL BODY プロムフトを入れて全体イメージを出力しクロップして使用しました。
まず、このあり得ない服を作るためには
(magical girl:1.3)程度のプロンプトが必要で
このLORAも必要です。
魔法少女プロンプトを強く入れながら何とか残そうとした結果がスカートの先端と部分的にそのように残るのです。
頬をつくものを作るには、またこちらのloraが必要です。
服が曖昧なので、服もすぐ一緒に作業してくれます。
服を肌色に塗ってしまいます。

これを i2i を回すと きれいに 変わります。
Denoising strength 0.4~0.52

これまで見ると全くタイトルと違う内容だからあれ? という方々がいらっしゃると思うんですが
本論はここです。

今よく見ると色は少し微妙になりましたが、これも実は色をきちんと塗れば変わるもので、私はテスト用に作業したのであまり気にしませんでした。
とにかく、ヘアスタイルを維持しながら キャラクター性を維持しながら姿勢を変える方法は

まず、既存の絵を塗り絵とI2Iに姿勢を変えます。 プロンプトも適当に削除してくれるものはなくさなければなりません。
ここではプロンプトとして(arms behind head, armpit)を主に使いますが、こうすると手を頭の後ろに固定する効果があるので、これを消さないと正常に作動しないので消しました。
Denoising strength
を適当に変えながら姿勢が変わるように誘導しましょう。

少し違うキャラクターが出ましたが、ここに

必要なプロパティが入っている顔の部分をカットして、好きな構図に変わった絵の上に覆います。

このように適当に他のところは塗りながら既存の感じの中で重要なものをくっつけてもう一度i2iを回すと偶然作られたモデルのキャラクターをある程度維持して移すことができるようになります。
適当すぎて変な部分があるんですが
もう少し丁寧に作業すれば背景位置、服の色などもほぼ完璧に合わせられるのでi2iは本当にすごいです。
これで活用できる最終方法は
キャラクターローラーとH関連ローラーを色々混ぜて究極の効果を出すこともできます。 あるいは姿勢自体を特定のLORAに誘導した後、新しい場面を作ったりもして
ピクセル誘導、姿勢誘導··· 結局、その色やそのキャラクターが位置した座標値を適当に修正する役割としてのみ使用することもできるため、簡単な姿勢作業の場合は
コントロールネットが必要ない理由だと思います。
役に立てばいいですね···
