こんな形で君に触れるなんて

俺はいい年をして女子〇生に恋をしていた。 名前は「秋山菊美」。通勤中によく見かけては後をつけ遠目に彼女のことを視姦するのが日課だ。 その日も仕事を終え帰路についたが彼女の姿が見えない。 雑木林の向こうからガサガサという音が迫り真っ黒い服装で帽子を深くかぶった男が飛び出して走り去っていった。 何事かと思い林の中を覗くとそこには秋山菊美が服を脱がされ首を木に縛られていた。 「おい、大丈夫か!菊美ちゃん!?」 つい名前を呼んでしまった。 肩を揺らしてもその大きな乳がゆさゆさと揺れるばかり。 いつも凛とした姿で歩く秋山菊美はもういない。 たった一回の性欲処理のために哀れな姿へ変えられてしまったのだ。 俺は傘を置き彼女の前で座り込んだ。 こんな形で彼女に触れることになるとは思わなかったが 冷えた彼女の肌に触れる機会は今しかないのだろう…






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