明けまして乳比べ2(前編)
▼前回のおはなし
明けまして乳比べ1

俺「明けまして...」 一同「おめでとうございまーす!」 しろ「昨年も色々ありましたね」 ミー「今年もハッピーな一年を過ごすにゃーん♪」 りう「じゃあ早速、みんなの書初め発表しよっか!」 一年の計は元旦にあり。 今年の目標発表タイムだ。 俺「りうちゃんの今年はどれどれ...」 しろ「さすがりうちゃん。素晴らしい...
新年早々、みんなで書初め大会!
それぞれ個性的な書初めで盛り上がる。
しろ「それにしても、ミー師匠は『巨乳』ですか」
ミー「今年こそはボインボインのバインバインにゃ!」
しろ「どうしてミー師匠は巨乳になりたいのです?」
ミー「そりゃ”ないすばでぃー”の方が良いじゃん。しろは違うにゃ?」
しろ「うーん、そこまで大きくなくても...。まあでもミー師匠みたいな”ペッタン”では困りますね」
俺&りう(...アカン(白目))
ミー「...宣戦布告とはいい度胸にゃ」
しろ「そういう訳では...でも実際ミー師匠のお胸はーーー」
ミー「しろだって大して変わらないにゃ!」
しろ「ふふっ、雲泥の差ですよ」
ミー「なんだとぉ!?じゃあ見せてみー!」
俺(...っ!!)
しろ「そんな簡単に脱ぐわけないじゃないですか。ミー師匠じゃあるまいし」
ミー「フンッ。それはどうかにゃ?...いけ!ぴよまる!!」
しろ「なっ...しまった!?」
しろちゃんは咄嗟に振り返る。
背後のぴよまるはーーー特に何もしていなかった。
しろ「え?」
ミー「引っかかったなしろ!くらえー!」
ミーちゃんが飛び掛かり、しろちゃんの服を剥ぎ取った。
ズルンッ♡
俺「ぶふぁぁあっ!!///」
しろ「な、何するんですか師匠!///」
ミー「ほーら、ミーとほとんど変わらないじゃないかー」
しろ「ぜ、全然違います!」
ミー「おにーさんはどう思う?」
俺「え、お、俺!?いや、えーっと、ふたりとも同じように綺麗な素肌でーーー」
しろ「同じような訳がありません!パパ!ちゃんと見てから言ってください!」
しろちゃんのヌードは支援者限定記事にて!
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明けまして乳比べ2

