2022いい肉の日
2020年版
11月29日はいい肉の日!!!

いい肉の日には?そうだね、全裸ボディビルだね。やっぱりボディビルダーが好き。 ポージングキメて無手射精が最高なんだよなぁ…何回描いても楽しいですよ。うふふ。 ======================================== ↓ここから更に趣味。コンドームボディビルです。 コンドームボデ...
2021年版
2021いい肉の日!!!

いい肉の日は…そう、ボディビルよ… ずらしビルパン見せつけポージング射精にロマンを感じるようになりました。 おまけのコンドームボディビル大会。三次元の話で申し訳ないんですが、最近、ちんちんに靴下のようなものを装着してタンニングしているボディビルダーの動画をTwitterで見ました。コンドームボディビルは正解...
気付けば3年目。いい肉の日は全裸ボディビルですわ。
12月5日追記※ちょっとしたSSを付けました。
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「はい、勃起したまま動かないでくださいね。それと、射精はできるだけしない方がいいですよ。パンプアップが無駄になっちゃいますから」
舞台の裏、数多のボディビルダーが筋肉の下準備をしている中で、俺はスタッフからそう声をかけられた。周囲には自分と同じ、いや、それ以上の肉体を誇る男たちがひしめき合っている。俺の勃起はこの大会まで禁欲生活を続けたからなのか、それとも男たちの身体から伝わる熱気、そしてはちきれんばかりの筋肉に興奮してのモノなのかはわからない。

「では失礼します。タンニング用の塗料を塗っていきますね」
事務的な手つきで俺の身体に塗料が塗られる。胸筋、大殿筋、上腕二頭筋、腹筋、そしてチンポまで。筋肉の隆起をなぞる様に指が俺の肌を滑り、俺はスタッフの男性を前に勃起したチンポを情けなく晒していた。できるだけ表情を崩さないように顔の筋肉に力を込めたが、あいにく目の前には鏡が無かったので俺がどんな顔をしているのかはわからなかった。
スタッフの指が、俺のチンポに優しく触れる。ぬるっとしたローションのような、オイルのような、大会用の塗料を塗っていく。
「もし、射精が我慢できなかった場合は別にここで射精しても構いませんからね。今塗っている塗料には興奮効果もありますので、萎えることはないと思います」
ビクビクと興奮に揺れる俺のチンポを見て、スタッフはにこやかにそう答えてくれた。恥ずかしいがここで射精はしたくない。するなら舞台の上で思い切り射精したいのだ。俺はこの日のために筋肉を鍛え、チンポを鍛え、射精を我慢してきた。はちきれんばかりのこの欲求を開放し、今日の大会で俺の全てを審査員に、観客に見せつけることだけが目的なんだから。

「さぁ、皆様!ポーズダウンの時間です!」
大会が進み、俺は輝く舞台の上でポージングを決める。周りの男たちもこぞって自身の筋肉をアピールをしているが、俺の筋肉が一番だ。今この瞬間、俺は真剣にそう思っていた。きっとこの舞台にいる誰もかれもが俺と同じことを思っているだろう。出なければこんなに熱気があふれるわけがない!
隣の黒髪の男も、挑発的な笑みを浮かべてマスキュラ―を見せつける。周りの熱に浮かされ、興奮する観客の声に刺激され、俺の身体もチンポもはち切れそうなほど仕上がっていた。それは俺以外もそうで、チラリとあたりを見ると選手たちのビルパンは小さな布の中ではっきりと勃起し、ライトに照らされて根元から先端にかけてボリュームあるテントが生まれていた。

「さぁ、選手一同生まれたままの姿になって!鍛え上げた肉体をすべてさらけ出し見せつけてやりましょう!全裸ポージングタイムです!」
司会のその一言で、俺は、俺たちはビルパンを脱ぎ、観客席に投げ捨てた。窮屈なビルパンから解放されたチンポはブルンッと音が鳴る勢いで飛び出し、先端からは興奮のあまりあふれていた我慢汁が飛び散った。観客からは先ほど以上の歓声が聞こえ、その視線にこもる熱は情欲がはっきりと混じっている。
俺だけではなく、周囲の選手たちもこのシチュエーションに強く興奮しているようで、いくつも並んだ勃起チンポからは興奮しきった雄の臭いがプンプンと漂って俺の性欲を刺激しているのがはっきりと分かった。

「う゛ぉっ!ん゛ん゛ぉぉぉっ!!!」
野太い声が漏れて舞台上のビルダーが射精した。興奮に耐え切れなくなったのは俺にもわかる。彼の射精を皮切りに、どんどん舞台上のビルダーがポージング射精をしてしまう。俺はあえて我慢して、精液と雄の臭いあふれる舞台でぐっとポージングを続けていた。俺の周りも同じように興奮しつつポージングを続けていたが、それも限界だった。
ぐっと歯を食いしばり、筋肉を最大までパンプアップさせる。声を抑えて身体を見せつけ…俺もチンポを解放した。精液がたまり切った金玉がフルに動き、チンポの先端から勢いよく精液が飛び散る。射精の勢いでチンポが暴れそこら中に精液が噴出し、べっとりと舞台が白濁に染まるい。それに引きずられるように周りのビルダーたちも一気に射精した。俺にはビルダーチンポから噴き出す精液の音が聞こえたような気がして、余計に興奮し、金玉が空っぽになるかと思うほど何度も何度もポージング射精を繰り返していた。

精液の臭いあふれる白濁の舞台上で、俺たちは勃起したままポージングを繰り返していた。どのビルダーたちも萎えることなく、むしろ先ほどより大きくなったチンポと筋肉を観客に見せつけている。俺もそれ他に負けじともう一度ポーズを取り、全身に力を込めた。チンポの先端からはまた我慢汁があふれ、そんな俺を見て観客たちの声援は更に強くなっていくのだった…

SSって難しいですよね。小説書ける人って凄いわ…以下、効果無し版とか。



おまけのコンドームボディビル。流行れ。マジで。修正もいらないしえっちなんや。流行れ。せめてカラフルコンドーム男子流行れ。

