公園のアキラくん3
夕暮れの公園の片隅 何度も遊んできた思い出の場所で オレは男相手にオンナノコとしてセックスをしていた ズブズブと奥にまで挿入されたおちんちん 擦り上げられるたびにオンナノコの声で喘いでいく トプトプと止まることなく溢れるメスイキ液 プラプラと勃起しないままに揺れながら垂らしては 思い出の地を穢していく 乳房と乳首を愛撫しながらオンナノコを突かれる ピストンは激しく既に射精された精液も潤滑油に ヌルヌルになってるアソコはぐちゅぐちゅと音を立てて オンナノコのアクメを繰り返す 「あぁぁ❤ダメぇ❤また・・またイッちゃうぅぅ❤」 とぷとぷとぷとぷ 勃起しないままに射精ではないアクメに痺れるおちんちん その快感を教え込まれたオレはもう抗うことなんかできずに ただただオンナとしてイかされ続けるしかできなかった
