後輩くんのチビ巨乳彼女8

後輩くんからの呼び出しで 学生時代に着ていた制服を下着無しで着けて街中へ 恥ずかしさで顔が常に紅潮していたけど なにか感じたことのない興奮を得てしまっていた あの頃より体重も増した身体ではシャツがパンパンで 無理があるのにも関わらず彼はお構いなし すれ違う人がジロジロと見てくる そのたびにお腹のところがキュンキュンと疼いて 足が内股になってしまう そんな様子を見た後輩君は少し寂れたビルの合間に 私を連れ込むと徐におっぱいを出せと命じてくる 胸と乳輪の大きさが小さい頃からコンプレックスで 夫からもよく虚仮にされるそれが彼は好きだと言う 私は・・・彼の目を見ていると どんどん逆らえなくなっていきその命令どおりに シャツのボタンを外していった・・・ 街中で昼間からビルの狭間とはいえ おっぱいを出すなんて今までしたことはなかった 彼の指が軽く乳首を弄りはじめると 私は自然と甘い声がもれていった その反応を楽しむように顔をじっと見られる中 閉じた股からはクチュクチュとした水音があふれだす スカートの中のおまんこに彼の手が潜ると そのままそこもかき混ぜられてしまう あっ・・・だめ・・・こんなとこで・・・イッちゃ・・・う 全身に走る快感の波 もうすぐイクその瞬間指を離された私は 何故?という顔で彼の顔を見ると もっとして欲しければ全部脱ぎなよ そう彼は残酷にも言った 私はイキそうだった身体からの誘惑と 彼がジッパー下ろし曝け出した野太いおちんちんを見てしまうと もう抑えは効かなくなっていき 言うがままに全裸になってしまっていた






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