三代目こと人豚鬼桜
種付けされるたびに自らの淫性が目覚め 鬼のちんぽに媚びをうるように腰をふる 剣術の邪魔だと思っていた巨大な乳房をぶるんぶるんと揺らし 大きすぎる乳輪に隠されていた乳頭がムクムクと勃起していく 突かれるごとに変異する肉体 肥大したクリトリスのよこで小さなクリトリスが複数突起しだす ぶよぶよとした角も膨らみはじめ それらを少しでも触られるだけであっけなく失禁し 絶頂を繰り返す あれだけ憎んでいた鬼たちだったが 今ではもはや逞しいオスとして求めており 鬼たちに種つけられることに悦びを感じてしまっていた桜 どぷどぷとした濃厚な精液が子宮に注がれた瞬間 腹に浮かぶ豚鬼の文字 それは完全に鬼たちの種付け用の豚となった証であり 生涯消すことのできない刺青である だがその文字が浮かんだことにすら桜の心は悦びを覚えてしまっていた
