夜の公園の用具室で包皮内キスをするマサトくん
施設の傍にある寂れた夜の公園は住民が住む街中とは違い 昼間以上に人気は無くなる そんな公園の用具室の傍らに自転車が二台 うっすらと明かりの漏れる室内からは まだ幼ささえ残る少年二人の甘い声 全裸になっている二人はお互いの肉厚な包皮を合わせると まるで吸い付いてしまったようにむっちゅりとくっつき 動きに合わせて伸びながらも離れようとはしなかった ぷちゅぷちゅ包皮の中で敏感な先端同士が口付けしながら とぷとぷと熱い液体を噴出させ包皮の中をその蜜で 満たしていき亀頭同士を一層滑らせる そして買ってきた縄跳びのもち手はぬぷぬぷとふたりの 膣のようにアナルに沈み込んでいく それにあわせて腰を動かす二人 もう30分以上そうして繋がり 何度も何度も互いに甘い声をあげては ビクビクと身体をかけあがる気持ちよさに 溺れていた
