ロイヤルビッチ
すっかりシュヴァリエのケツ穴肉便器になり 城下町では格安の娼婦になった女王陛下 お腹のタトゥーは娼婦の証でこれが入ってるものは 他国へ移り住むことも制限され基本的には所有者のモノとして扱われる 隷属の紋であり一度刻まれたものは生涯その稼業をになうことになる それが刻まれてしまったということは もうまともに婚姻を結ぶことは一般的な家庭でも難しく 貴族や王家などであればもはや幽閉でもしなければならないほどに 一族の恥として扱われるだろう それを国のトップである女王に刻まれているということは 国民からも石を投げられるほどの行為であり売国奴として 蔑まされることは明らかであった それでも彼女はそれすらも自らの快楽の足しにし 今日もザーメン臭い身体で公務をなす そのあとの売春をより昂ぶらせるために
