極太アナルバイブに犯されながら
学校から帰りすぐにに自室に篭ると 昨日届いたばかりの極太アナルバイブを取り出した 今日は両親ともに法事で不在 帰りは明日の夜 あえて全裸になるとその太いちんぽをお尻で咥えこんでいく ズブズブと奥にはいっていくたび勃起できなくなっている おちんちんはビクビクと震え 精液ではない汁を垂れ流す リズミカルにそれを腰を振るとジュプジュプと卑猥な音が漏れ出していた 「あぁぁ…すご…い おまんこ…拡が…ちゃぅ」 卑猥な言葉を実際口に出すと身体は一層火照りだし 乳首は硬く尖りだす その乳首を指でこねくりまわしながら 何度もメスイキの快楽に溺れていた
