乳首でメスイキする雌男娘ちゃん バイブに手を出す
乳首だけでメスイキしていたのに 何度も何度もオンナノコとしてイクことを 憶えた身体は自然とこうしたモノを求めてしまう 最初は躊躇する気持ちもあったけれど いざ買ってしまえばもう歯止めは利かなくなり こうして毎晩擬似ちんぽを相手に メスとしてセックスしてしまう 毎日電池を交換しなくてはならないほど このちんぽを相手に嬌声をあげ 媚びるように腰を振る 元々大きくなかった包茎ちんぽは 更に小さくなったみたいで 女性とのセックスなんて絶対に不可能なくらいに 情けないサイズになっている それでもまた今日も甘えるように 偽ちんぽを咥え込んだボクのおまんこは 何度も何度も何度もキュウキュウと 痙攣しつづけていた
