手当てをされるみなもとさん
皆とはぐれ迷ってる最中 腐木に足をとられ足首を捻ってしまい 動けなくなり獣に襲われそうになったところを 原住民の部族の男の子に助けられた彼女は そのまま彼が狩りのときなどに使っているらしい 小屋に連れられ手当てを受ける そこにあった大きい壷に溜まった白濁の液を染み込ませた 薬草を巻かれた患部は驚くほどに痛みが引いていく だがそれと同時に全身に走る甘い感覚 今まで経験したことのないその甘美な快感に 自然と股間は湿っていきパンツに染みをつくる それに気づいた男の子は別の瓶にある濃密な匂いのする 白濁液に薬草を染込ませると彼女の陰部にすり込みはじめる 抗おうにも既に濡れていた局部はその刺激に ぴゅっぴゅとアクメしはじめての絶頂に身体をふるわせてしまう 数日後 局部を紐で常に刺激されアナルに薬草を詰められた彼女は もう数え切れないほどのアクメにまた潮を吹く ときおり勃起した男根をみせてくる彼は無理やり襲おうとはせず 彼女の態度を見極めるように仁王立ちしたままだ だが既に何度も堕ちかけた彼女の身体は もうその逞しい雄のモノを求めており 絶頂すると同時に甘えた声を出しながら尻を振ってしまっていた
