肛堕戦姫

いつものような豪勢な食事を終え 夫となった魔物と共に湯船へと向かう途中の廊下で 多くの魔物たちが見ている中脚を持ち上げられるマルティナ それだけでこれから起こることを知る彼女の頬は朱に染まっていく だが抗う力も弱くそのまま大股にされると ブギーは野太くヌラヌラとした舌を出す それをチラっと見たマルティナの身体は火照りはじめ 全身から甘い体臭を放ちはじめてしまう 夫である男以外に晒すことなど許されない 王族の姫であった彼女の陰部が晒される それは既に発情しておりクチュクチュと音を立て パクパクと口を開いていた ヌルリとアナルに挿入される巨大な舌 分泌されるラブリーエキスなみの媚薬唾液 マルティナのアナルは易々と咥えこむと その快感に衆魔監視の中、廊下でアクメをしていた 人の夫を迎えていたなら きっと知ることなど無い魔の快楽 痴垢などをツルツルになるまで舐めとられる快感を 覚えてしまった肉体はきっともう忘れることなどできないだろう ヌルヌルとしたの動きが激しくなるたび 潮を吹きながら絶頂しアヘ顔を晒す そうして全身から力が抜けるほど愛されたあと また湯船にて幾度も抱かれることを知っている肉体は 悦びに震えながら媚びていくのだった







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