堕乳戦姫

毎夜振舞われる蜂蜜漬けの果実に酒 甘美で怠惰な生活を続けたマルティナの肉体は まるで桃の香りのするほどに熟した贅肉が全身を包み 戦姫としての面影は無くなってきていた 重たそうな乳房とふくよか腹は柔らかく そこから溢れ出す母乳は濃密な蜂蜜の甘さで蕩けるほどに ドロドロとしたモノになっており それを吸い出されると射精するほどの快感が走り アクメしてしまうほどだ ぴゅっぴゅと膣からは潮と愛液を撒き散らすと さらに甘い甘い匂いで充満した夫婦の寝室からは 今宵も朝まで休むことなくマルティナの甘えた嬌声が響き続けていた





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