陸上部副部長の早瀬さん

部活が終わり皆で片付けはじめる 副部長となった私はその監督を務め 皆が帰ったあと戸締りをするのが役目だった もう・・・皆帰った…よね? あたりをキョロキョロと見渡し 誰も居ないのを確認したあと 本来入ることなどない男子の方の部室へと忍び込む むせ返るような男子の汗の匂い それを感じたときにはもう私の理性はほとんど無くなってしまっていた おもむろに横たわると 部活の間もずっと疼いていたお尻の穴が緩み始める あん・・・まだ駄目 でちゃうぅ そんな甘い声をだした私は 全裸となってお尻に力をいれる ぶちゅぶちゅと汁音をたてて 排泄するように顔を出すスケベボール それが肛門口を通るたびに ぴゅっぴゅとアクメの証があふれ出る でるぅ イクっ いっちゃうぅ ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ ぶちゅううう すべてを吐き出したアナルは閉じないままに パクパクと鯉口のようにひくつき まだまだ汗臭い部室のにおいに包まれながら まるでアナルを犯されてる気分になりながら 愛液をまき散らかしていた






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