太すぎる実家のお嬢様に「買われ」、「飼われる」



「…以上で説明を終わります。何か質問はありますか?

雇い主である私から、しっかりと説明しておくのが義務かと思いまして。

今後のためにも、わからない事は今しっかりと聞いてください。


……そうですね。話をまとめるとそうなります。

私は、貴方の人としての権利すべてを買いました。

文字通り、人権ですね。貴方もしっかりと同意してくれましたよね。


はい、色々と契約や理由についてお話しましたが…

そうですね。さらにわかりやすく要約していきましょうか。


貴方は今日から、私の屋敷に住み込みで働くことになりますが…

私の命令、要求、希望には、全面的に従うこと。それが第一です。

安心してください、無理難題をふっかけるつもりはありませんから。


私が一番求めているのは、そうですね…特に…

男性の体のこと、です。…ええ、興味があるんです。

説明した通り、私はいわゆる…箱入り娘、と呼ばれるような…

そういった教育を受けて育ってきましたので。


同じぐらいの異性の方と接する機会は、まったくありませんでした。

お付き合いも禁じられてきましたので…

こうして貴方の権利をいただいた今、

私の色んな好奇心について満たせるいい機会だと思いました。


特に、ここ…私にはない、男性の生理的な…ええ…

ペニス…おちんちん…いえ…チンポ、と言ったほうがいいですか?

少し下品な呼び方の方が、性的興奮を促せるかなと…。


…ええ、そうですよ。ずっと触ってみたかったんです。

どういう風に触れば勃起して、カウパーを分泌して、射精に至るか…

そのほかにも、色んな反応を検証してみたいと思っています。


当然ですが、貴方に拒否権はありません。

私の呼び出しにはすぐに応じて、チンポを差し出せるようにしてください。

いつでも精液を出せるように、準備をお願いしますね。

はい、私もそういったことを促せるよう、努力しますので。


あと…私が指示した時以外は、一人で処理しても構いませんよ。


そうですね、オナニーのことです。

ですが…私が呼びつけた時は、万全の状態にしておいてください。

これも、貴方の仕事のひとつだと…そう思ってくださいね。」










AD
x
AD
x

相關作品