ミラクルにゃんこマシロ2

■廃工場で怪人を倒し、触手を除去したまでは良かった。


しかし、体内には既に触手の強力な媚薬が放出されており、

時間差で激しいオーガズムが彼女を襲うこととなった。

マシロは体液をまき散らしながらのたうち回り、失神と絶頂を繰り返しながら

嬌声をあげ続ける。何度果てようとも快楽の波が止むことは無かった。

除去した触手は再びマシロの元まで這いずっていき、膣穴に潜り込もうと蠢いていた。








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