秘書官龍田さんと提督

■画像サイズ大、差分10枚(5枚×2種:文字ありなし)

■とある鎮守府。提督はいつものように大淀に声をかけた

「今日の秘書官は……そうだな。龍田にしようと思うんだが、どうか?」

大淀は提督の問いに答えることなく、伝令管を通して軽巡部屋に連絡をいれると

程なくして龍田が到着した。

「よし。その無駄にでかい尻をこっちに突き出して立て」

■文字あり







■文字なし


















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