捕獲四日目

先日の責めは実に効果的だったようだ。
拘束もなく解放したが、意識さえないのか漏れ出る息に合わせた声をあげてびくびくと打ち上げられた魚のように震えることしかできていない。
調理は大成功と言っていいだろう。
であれば後は餌として調整していけばいい。
淫らの刻印を刻み、常に快楽が生まれるようにしてやろう。
同時に淫気を淫らに育った豆に照射することも忘れてはいけない。ここは何よりも重点的に責めるべき箇所だ。
ついでに力を使ったタイミングでも快感が発生するようにすれば万が一があったとしても戦士として再起することは不可能し、場合によっては育て上げた豆をつまめばそれだけで行動不能にできるだろう。
倒すべき相手に隷属し快楽という快楽を刻まれているのに抵抗できず餌としていきることになるこいつの姿を想像するだけで昂ぶってしまう。
私の力の関係で刻印は時間がかかってしまうが、それも良いスパイスになるだろう
あぁ早く終わってくれ。
↓文字なし

