【絶対服従プログラムⅠ】音声サンプル18 電撃ペンチ
【拷問器具・電撃ペンチ】 構造的には一般的な工具と変わりありません 先端部のみ、絶縁性のシリコン樹脂と電極で作られています そして、強く握り込み、持ち手側のスイッチが接触する事で、先端部の電極から電流が発生します 拷問対象に大きな傷を残すことなく、肉を千切りとるのと遜色のない苦痛を与える、拷問装置です 電撃の強度は調整することが可能ですが、長時間通電させ続ければ、挟み潰された部分は熱を帯び、赤く腫れ、煙が出て、火傷と痣を残します これを自慰行為に使わせるという命令は、自傷行為を強いることに他なりません 自分で自分の体を痛めつけさせる、紛れもない拷問です 苦痛だけでなく、大きな恐怖、忌避感が伴います 被検体07は、既に痛覚が快楽に紐付けられているマゾ調教済みの体ですが、精神的にはこの命令に対する強い拒絶反応を抱いています HCSで強制することで、無理矢理オナニーさせて、被虐性感を強引に植え付けていきます そんな調教の中でも、自由な絶頂が許可されることはありません 電撃ペンチは、一番弱い電流でも、一瞬通電させるだけで、飛び上がり、腰が抜けて立てなくなるほどの威力があります 二、三回繰り返せば、泣きながら土下座して、もうやめてくださいと懇願するほどの痛みが生じます 通常のペンチと電撃ペンチ、どっちを使われるか選べと言われても、選べなくなるほどの、激しい苦痛です 体のどこに使用しても有効ですが、特に末端部、恥部、性器等には非常に効果的です 繰り返し電撃ペンチによる拷問を受けた対象は、軽く肌を摘ままれるだけで、電撃の苦痛がフラッシュバックし、失禁、気絶、重度の錯乱等を引き起こし、行動不能に陥ります 被検体07は、そんな拷問器具で、自分の乳首を破壊させられます 拷問オナニー調教が終わった後は、乳首も乳輪も真っ赤に腫れ上がり、大量の汗に濡れ、高まった体温で湯気が上がり、痛々しいほど卑猥な勃起乳首に変わり果てます ぼってりと膨れた、とても虐めやすく、これ以上なく敏感な、傷だらけの肉豆です 長時間の圧迫と、電流による加熱の後遺症が刻まれ、それらはそう簡単には治りません 極度の感度上昇と、強烈な痛みによって、二つのマゾアクメスイッチとして育て上げられます 可哀相なので、クリトリスも電撃ペンチでオナニーしろなんて酷い命令はしないであげてください ――――――――――――――――――――――――― 次回投稿5月1日(水) 絶対服従プログラムⅡ 実験体4098立ち絵(仮)
