【絶対服従プログラム】音声サンプル12 淫悶鍼
【淫悶鍼】 それは、度重なる性感開発、過剰なほどの媚薬投与や絶頂調教によって、徹底的に感度を引き上げられた体に、特に鋭敏なアクメポイントを形成する為のアイテムです。 一本使用するだけで、どんな部位でも、僅かな刺激で簡単に深イキする弱点に改造されてしまいます。 性感神経に直接根を張った淫紋鍼が感知する、僅かな刺激が、激烈な快楽に変換されて、性感神経に伝えられる仕組みです。 淫悶鍼の効果は、悪化することはあっても、鎮静化することはありません。 決して癒えることの無い強制アクメポイントから逃れたければ、その部分の肉を削ぎ落すしかありません。 被検体07には、36本の淫悶鍼が打ち込まれます。 元々敏感なクリトリスや乳首を始め、陰唇、膣内、肛門等に重点的に鍼が打ち込まれ、どんなに乱暴な刺激でもマゾアクメする体にされます。 腋の下や太もも等の準性感帯にも鍼が打ち込まれ、日常的な動作でも、自然にアクメスイッチが連打され続けるようにされます。 普通に立ったり座ったり、物を手に取る動きだけで、何度も何度も絶頂することになります。 本来、片手で数えられる程度の本数で、十分以上に効果を発揮する淫悶鍼ですが、今回の実験では、後遺症や副作用、実験体の耐久性に配慮することなく、必要以上の本数が使用されます。 1ダースづつ追加投与が行われ、性奴隷数十人分の淫悶鍼を一身に受け、悲惨なマゾメスボディに改造されてしまいます。 ですがそれも、既に計画されている数え切れないほどの実験項目の一つにしか過ぎません。 淫悶鍼の限界投与実験の次は、乳首、陰核、膣内他、各性感ポイントの集中再開発が予定されています。
