【絶対服従プログラム】音声サンプル04 遠隔振動と痒み責め

現在制作中の音声作品のサンプルです。 track02『強制イキ地獄編』本編は約34分ほどです。 媚薬ローションに伴う掻痒感は、自力で我慢できるレベルではありません。 無理に耐え続ければ精神崩壊の危険があるほどの、人体の許容を超えた痒みです。 そして、神経に直に作用するその痒みは、時間経過と共に悪化していきます。 無数の蟲が肌を這い回るような感覚がどんどん鋭くなっていき、密度を増し、肉の奥深くまで浸透し、その痒みと性感が紐付けられていきます。 皮膚感覚の鋭敏化がピークを迎える頃には、少しでも刺激すれば即アクメしてしまう状態で、どうやっても解消し切れない全身の痒みと快感に、苦しみ悶えることになります。 この異常な性感開発自体が、責め苦として成立するほどの苦痛を伴いますが、あくまで媚薬ローションの塗布は下準備に過ぎません。 全身の性感帯化が進行している状態で、乳首やクリトリス、身体各所の性感弱点に与えられる遠隔振動により、実験体は強制的にイカされます。 ローターやバイブ等を押し当てられるような、生半な刺激ではありません。 性感神経自体が振動装置に作り変えられたような、乳首やクリトリス、Gスポット、子宮口、尿道、肛門の芯から生じる快感刺激に苛まれます。 例えHCSの制御から解放され、自由に体を動かせたとしても、媚薬ローションによる痒みと、遠隔振動の刺激からは、絶対に逃げられません。 身を捩ろうが、転げ回ろうが、全身を掻き毟って喉が潰れるまで泣き叫ぼうが、自分自身の体から逃げられる訳がありません。 もちろん、少しでも逃げたいなんて考えがよぎろうものなら、即お仕置きアクメ対象なのですが。 どうやったらこんな酷い仕打ちを受けいられるのか、説明させてみるのも面白そうです。



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