本編でできなかった37話ヒロピン、同人誌用新規ヒロピンイメージ落書き!
本編37話でページ的にやれなかったヒロピンのラフです。(#^.^#)
仕事の合間に思い付きで描いた落書き。
技2種です。
たった二つだけですいません‥(;'∀')
ちなみに、この辺は同人誌版に採用確立高いヒロピンです!
(確実ではありませんが)
ちなみに、レスリングの技に詳しくない無知な作者なので、名前は何となくな名称で。
(;´ェ`)
(もともとエリカはラフなスタイルで自分なりに技を変形してたりします。)
一つ目!↓

まんぐりがえし風バックドロップ
この技はやりたかった構図です。
ボテ腹の相手を丸く固めて肉塊にし、たたきつける技!
普通のバックドロップと違うのは、由愛の手が伸ばせないよう拘束具をつけられているため手を固める必要が無く、頭の後ろで組む形になっています。そのため、より服従、屈服感のあるポーズに!
なお、画像を左に90度倒すと、たたきつけた後ぽくも見える2重の狙いがある構図になっております。(#^.^#)
ウチはこういう工夫が大好きです。
アニメと違い、漫画は瞬間を切り取って描かねばならないため構図は選んで描く必要があるため、こういう複数の見方ができる絵は動きを補完したりできます
(*ノωノ)
シーンとしては、37話でバキュームベッド前後の、目隠しをされて手足に鎖つけられたままでのヒロピンが足りないと考えたため、そこの保管用ヒロピンとして考え中!
_( _´ω`)_
そして二つ目!

エリカ流顔面破壊パイルドライバー!!
なぜか由愛が開脚してますが、これは技の効果ではなく、彼女の体の柔らかさと散々痛めつけられてついてしまった「開脚癖」のためです(笑)
もうパッカパカですW
股の緩い女に調教されてしまったようで
(/ω\)
しかもボテ腹でこうなってますから酷いものです(笑)
文字通り足で相手の顔を「下向」きに固め、脳点で無く「顔面」を叩きつける悲惨なパイルドライバー。
食らったら間違いなく鼻血では済まないでしょう。
本編ではさすがに悲惨すぎて使いませんが、同人誌版では使われるかも・・
(^^;)
以上、
まだ同人誌はすぐには作れないから、ラフを描いてみました。(^ν^)
ちなもに、エリカによる由愛のヒロピンは本編でも決して終わったわけではございません。
次回38話では話の進行上由愛のヒロピンは残念ながらありませんが、そのまま逆転とは参りません。勿論またまた新たなヒロピンが!
次回更新では、本編でのさらなる無様レスリング技ヒロピンのラフ画を掲載しようと思います!
由愛の無様が終わることはないのだ( *´艸`)
