企画書:チンポ付き少女の性欲で強くなるロボ(仮)

最近話題のチャットGPTちゃんとお話してたらできたネタです。なんか人型で決戦で兵器なアレっぽい要素のあるロボです。テキストベースでつくったネタをどう落とし所つくるか、例えば漫画にしてロボとか書いてたら死ぬのでたぶん企画だけで終わります。









企画書:チンポ付き少女の性欲で強くなるロボ(仮)


## どんな設定?


ロボット搭乗ものです。ヒロインは女子高生。黒髪ボブカット真面目子ちゃんの『律花』と栗色ロングヘアのギャルっぽい『あんな』。広大な地下空間に現れる怪獣を対怪獣防衛本部所属パイロットの彼女たちコンビが戦うのが仕事。普段は学校に通っています。複座式の巨大人型兵器に二人で乗りこみ怪獣と戦う。


## 性欲が強いほど強くなるよ!


律花とあんなは男性機能を持ちその欲求にいつも悩まされています。ロボットは男性機能が強いほど能力が増力するため、特殊体質(ふたなり)である彼女たちの力の解放が不可欠。


- 律花(りつか)…黒髪ボブカット真面目でモラルの強い女子高生。自身の男性機能についてはコンプレックスが強い。想像力がたくましくすぐに大きくしてしまう。性欲がかなり強く、朝は絶対大きくなっているし、1日数時間おきに処理が必要、オチンチンの長さは7.8cmだが陰嚢がとにかく大きい。パイロットスーツはグレー?股の部分は陰嚢を収納するためテニスボール2つ分入るつくりになっている(それがまた恥ずかしい)。

- あんな…栗色の髪のギャルっぽい娘。現状を楽しもうとする明るくポジティブな女子高生。男性機能もちとして一般的な青少年よりも欲求が強く、律花ほどではないが頻繁に処理する必要がある。サイズは16.9cmだが陰嚢は並サイズ。パイロットスーツは赤?純潔でないとロボットに乗れないとかで童貞を強いられている。



【エピソード:生真面目少女とギャルっぽい少女】 


放課後、生徒が殆ど利用しない寂れた校舎。その横出口から出てきたのは澄ました表情の黒髪の少女だった。外で待っていた栗色の髪の少女が彼女に軽くクレームを入れている。「もー、長いよ律花~」黒髪少女に対してトイレが長いと言いたいらしい。制服を着崩したギャルはパック飲料のストローを甘噛みしながら、その顔は半分ニヤニヤしている。「グラウンドに向けて言っちゃうよ、『律花がトイレん中でアレしてたー❤』って」


律花と呼ばれた少女は驚いた顔で「やっやめなさい、あんなったら!」と発言を止めようとするが、「うそうそ、人が来ないのわかっててここ使ってんだからさ、律花もアタシも」とギャルにからかわれる。


黒髪ボブカットの女子高生、『律花』(りつか)。真面目モラリストの優等生少女である。彼女の両手は通学鞄を抱え、何かを隠すようにスカートの前に置いている。


ギャルっぽい女子高生の名前は『あんな』。いかにも軽そうなタイプ。甘ったるそうなパックのコーヒーをストローで吸っている。


律花は、あんなの言葉によって少し縮こまっている。自分がトイレでしていたことを改めて言及されて動揺していたからだ。あんなは黒髪優等生が恥ずかしそうにしているのを見て、まだニヤニヤしながらも「そーゆー体質なんだから仕方ないよ」と言ってくれて、その言葉に少し安心する。


「ゴトン」パック飲料が自販機から取り出される。小さいパック無糖紅茶を持った律花が自販機近くのベンチに座る。


あんなは校舎の外壁にもたれて、パック紅茶を飲んでいる律花を見つめる。しばし無言。そして……


「どう、シコってたんでしょ?オカズは何、たくさん出た?❤」


ぶっ!紅茶を噴きかけてしまう。「もうっ!ホント、あんなはデリカシーないんだから」「あはは、ごめんごめん」謝るあんな。


「あんなだって昼休憩中に……うっううん。なんでもない」律花は何か言いかけて顔を赤くしてストローをすする。その瞳は運動場を見つめている。いくつかの部活がクラブ活動を行っていた。風が吹く。さらさらしたボブカットの黒髪を撫でていく。









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