マンガ『龍』⑧(完結)

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 以上、お読みいただきありがとうございます。


 そもそもは1964〜5年にかけて雑誌「風俗奇譚」に全5回で連載された、阿騎徹平(芦立鋭吉)の男責め小説『龍』の、主人公が龍と蚤の刺青を入れられるシーンを、オマージュ的にアレンジして、マンガに描いてみたいと思ったのが製作動機だったのですが、描いていくうちについつい興が乗って、こういった形になりました。

 時間と意欲があれば、この続きを描くこともあるかもしれませんが(読みたいですか?)、とれあえずここで筆を置くことにします。











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