いるか ドルフィン『裏』ファン感射祭-2日目

【あらすじ】


ジェットバトルのさらなる人気と知名度獲得のため、ワダツミとUMIマシン開発各社が合同で開催することとなった『ドルフィン裏ファン感謝祭』


計5日間に渡り、選ばれた各チームの代表選手たちが全国から抽選で選ばれた1000名のファンを相手に奉仕を行う交流会的イベントである。


くじで選ばれたファンの半数500人を相手にした初日のビーチでの水着交流会を終え、2日目。


ファンたちが宿泊するホテルの大浴場では残り半数のファンを相手取り、各チームの代表ドルフィンたちがさらなるファンの獲得を目指し奉仕合戦を再び繰り広げていた…




ファンと配信用のカメラを持った全裸の男たちがそこら中にひしめく大浴場の中、始めは手や口を駆使しながらファンの男たちへ奉仕するドルフィンたち。


だがKAZAMIの氷織選手が胸を使った奉仕で配信動画を視聴する未参加のファンたちから桁違いのいいねを獲得していることに気づき、他の選手たちも彼女と同じくパイズリを軸にした奉仕作戦に切り替えていた。


いるか「はぁっ…! はぁっ…!どうですかっ…? 私のおっぱい、気持ちイイですか…?」


ファンの男1「うああっ…! 気持ち良いよいるかちゃんっ…!

いつも試合で観てるあのおっぱいで俺のチンポ挟んでもらえるなんてぇっ…!」



いるか「はぁっ…はぁっ…♡ 私も喜んでもらえて、スゴく嬉しいですっ…♡ もっと激しく、シちゃいますねっ♡」


血管が浮き立つほど硬くなった男のモノをいるかが両側から胸でぎっちりと包み、途中で外れてしまわないよう抑えながら体を上下に動かす。


パンッパンッパンッ!


ファンの男1「うああっそれ乳圧ヤバいっ…! あのいるかちゃんの温かいおっぱいで根元からカリまでグイグイ擦られてぇっ…!」


ファンの男2「うわぁ…こっちもスゲぇ…」


ファンの男3

「いるかちゃんのおっぱいからチンコが出たり潜ったりして…観てるだけでヌいちまえそうだぜ…」


普段の試合では決して観ることの出来ない彼女の淫らな姿に、周囲の男たちも硬く怒張したモノを握り、ゴシゴシと扱きながら先走りの汁をだらしなく垂らしている。


それは動画を通じて模様を観戦する抽選から漏れてしまったファンたちも同様で、彼女を映す動画には会場にいる彼らをうらやましがる男たちから多くのコメントが付き、いいねの数も氷織に追いつくほどの勢いで伸びていた。



いるか「んっ…♡ んっ…♡ あは、先っぽから透明のネバネバ、どくどくっていっぱい出てますっ…♡ おちん〇んも中で震えて…白いの、もう出ちゃいそうですか?」


ファンの男1「うあ、あぁあぁっ…! あぁあぁっ…!」


5分ほど連続で繰り返されるいるかの包み込むような温かい積極的なパイズリに、男は背中をのけ反らせながら波のように押し寄せる快楽へ必死に抗っていたが、それもついに限界に迎え、その日の一発目を迎えてしまう。


ファンの男1

「あぁっもう無理っ!!イクイクッ!!イクよいるかちゃんっ!うあぁあっ!!」



ビュルッ!!ビュプププッ!!


いるか「ひゃあぁあっ♡」



いるか「わぁ…精液すごい真っ白…」


一体何日溜めて来たのか、糊のように真っ白な濃い半固体状の精液が、そのまます湯舟の中へと飛び込んでしまいそうなほどの勢いで放たれ、いるかの顔や髪にビタビタと命中し彼女の上半身を汚していく。


だがいるかはそれをイヤな表情一つすることなく笑顔で受け止め、さらに…


いるか「それじゃあお掃除もしちゃいますね♡」


ファンの男1「え!?」



ぱくっ♡


ファンの男1「うわっ♡ ふあぁああっ♡」


射精の余韻に浸っていたばかり男のペニスの先を、躊躇なく口に咥えるいるか。

彼女の口の中のねっとりとした生暖かい感触が突然竿を包み、驚いたファンの男は思わず声をあげてしまう。



じゅぷっ…! じゅぷっ! じゅぷっ!


いるか「んっ…♡ んんっ…♡ んんっ♡」


ファンの男2「うお…スゲェ…いるかちゃんパイズリフェラまでしてくれるのかよ…」


ファンの男3「気持ち良さそ~」


彼女の予想外の行動に、周囲の男たちもどよめき、動画に流れるコメントも目で追えなくなるほど凄まじい勢いで流れていく。


トモ「おお~っと! いるか選手、コメント数がここで氷織選手に迫って2位に躍り出たよ!」


麻汐「どうやら胸と口を使ったいるか選手のコンボが男心を掴んだようだな!このままトップの氷織選手に追いつけるか!?」


少し離れた場所に設置された席で運営側の男たちに後ろからから突かれながら、全裸のトモと麻汐がいるかにスポットを当てて実況する。さらに


みちる

(凄いわいるか、私も頑張らないと…!)


ヘリ―

「むむ…やるわね、私たちだって負けてられないわ!」


アイネス

「データを分析…。解析完了。アイネスも同様の奉仕を実行します」


彼女の活躍に充てられた他の選手もより激しく男たちへ奉仕を始め

会場の雰囲気はさらにヒートアップしていく。



いるか「んっ♡んっ♡ んんんっ…!」


いるか(あ、あれ…? 綺麗にしてあげたいのに先っぽからまた透明のネバネバが出てきて…全然収まりません…!)


竿の周囲の付着した精液を舐め取り、中に残った残り汁まで吸い出すいるかだったが、その後もどくどくと溢れ出す先走りの汁に止め所がわからず奉仕を続ける。


だがそれは男の竿をさらに刺激することとなり


ファンの男1「うあっ!ダメ、そんなに吸われたらまたっ…!! い、イクッ!!」


いるか「え⁉」



ビュプッ!! ビュルルルルッ!!


いるか「んぷッ! んんッ、んんんんんっ!!!!」


鈴口から突然放たれたゼリー状の精液のがいるかの口内を一気に満たす。

驚いたいるかは思わずペニスの先を口から離すが



ビュルッ!ビュルルッ!!ビュルルルッ!!


いるか「ひゃっ…!こんなにまたいっぱいっ…!?ひゃああっ!」


口から離れた後もびゅるびゅると真っ白な粘液を吐きだしていく男のペニス。

それは何度も脈打ちながらいるかの顔を白く汚していく。



いるか「はぁ…はぁ…。びっくりしました…まさかまたこんなに沢山出ちゃうなんて…」


未だ先端から精液を滲ませる男のペニスをまじまじと見つめながら、感嘆のセリフをつぶやくいるか。



ファンの男1「ご、ごめんいるかちゃん…」


彼女に同意なくしかも口内に己の精を思い切り放ってしまった男は少し申し訳なさそうな顔をするが、いるかはそんな彼の顔を見上げながら


いるか「いえいえ! それだけ私で感じてくれたってことでことですよね? ありがとうございますっ♡」



屈託のない満面の笑顔で返すいるか。

そんな彼女の表情にファンの男は心を一瞬で射抜かれ茹でタコのように顔を赤らめる。


そんな彼女の懸命な奉仕にいよいよ周囲の男たちも我慢できなくなり



ファンの男2

「いるかちゃん、俺たちもそろそろ…」


ファンの男3「こ、こっちもお願いします!」



いるか

「わ…こっちもおっきなおちん〇ん…!」


両サイドから向けられたそそり勃つペニスを見上げ、小さく驚きの声を上げるいるか。さらに



ファンの中年男「おら、さっさと変われよ!」


ファンの男1「わっ」


突然横から割って入った中年らしき小太りの男が乱暴に前の男をどかし、硬く怒張したペニスをいるかの胸へと強引にねじ込む。



ファンの中年男「そら、次は俺だぜ嬢ちゃん。」


いるか「ひゃ…これ、すごく…大きいです…!」


ファンの中年男「へへ、どうだスゲぇだろ? さっきのヤツにしたみたいに、オレのチ〇コもたっぷり奉仕してくれよ?」


いるか「は、はい…!」


パン!パン!パン!パンッ!!


いるか「んっ!ぢゅるっ…♡ んっ…! はぁあぁっ…♡」


先程の受け身な男と違い、自ら腰を激しく動かす中年の男にいるかの胸が何度も〇され、そのカタくて熱く滾る感触に甘い声を漏らしてしまういるか。


彼女を映す配信動画には男を羨ましがるコメントと強引な動きに批判的なコメントが殺到するが、男はそんなことは気にもとめず、さらに激しく彼女の胸を付き上げながら彼女へ奉仕を要求する。



ファンの中年男

「そら、もっと舌先もうまく使いな!」


いるか「ひゃうっ…! こ、こうれすか…?」


目の前に突き上げてくる男のペニスの先に向かって舌を出し、先っぽを必死に舐めるいるか。


そんな彼女の奉仕をペニスを扱きながら観ていた両側に立つ男たちも耐え切れなくなったのか彼女の目の前にペニスを突き出した。



ファンの男2「いるかちゃん俺も!」


ファンの男3「ぼ、ぼくのも舐めて欲しいです…!」


いるか「ひゃぁっ…♡ こんなにおっきいの一度になんて…はむっ…ぢゅるっ…!ぢゅるるっ…!」



ファンの中年男

「ひょー♬ 三本同時フェラなんてやるねぇ嬢ちゃん、この光景たまんねぇぜっ…!」


ファンの男2「うあ…すごい…エロすぎるぅ…」


ファンの男3「カ、カリ…! もっとカリのとこいっぱい舐めてください…!」


いるか「は、はいっ…♡」



いるか「んっ…れる…ぢゅるるっ…♡ぷはっ…♡

ここ、舐めると気持ち良いんですよね…?」


周囲を取り囲む30人以上の男たちが息を呑みながら見守るなか、三人の男のペニスの鈴口に舌を突き出し、ちろちろとくすぐるように舐め、男たちの先走りをすくうように舐め取っていくいるか。


三人の先走りがいるかの舌先で絡まりながら糸を引く光景に奉仕を受ける三本のペニスはさらにその硬度を増していく。


「はぁ…はぁ…♡ どうですかコレ、気持ち良いですか…?」


ファンの中年男

「うおおう、たまんねぇぜこりゃ…こんな技、一体どこで仕込まれやがったんだ?」


ファンの男3「うぁっ…!凄い…!先っぽどんどん敏感になって…!」


ファンの男「き、気持ち良すぎるぅ!!」


ファンの中年男「ああっ!我慢できん!このまま一気に出すぞぉ!!」


パンパンパンパンパンパンッ!!


いるか「あぁあぁっ♡」


こみ上げる快楽に射精の時が近づいてきたことを感じた中年の男が腰を前後に振りながらいるかの胸を〇し、両側の男たちもさらに快楽を得ようといるかの柔らかな胸や唇に竿を擦り付け始める。そして…。



ファンの中年男

「うあっ!!」


ファンの男2&3「イクッ!!」


ビュプッ!!ビュプルルッ!!ドプププッ!!


いるか「んひゃっ!ひゃあぁああっ♡」



いるか「はぁ…はぁ…。顔中ドロドロで…凄い量です…。目、開けてられませぇん…」


髪や顔をねっとりと流れる精液の生暖かい温度を肌で感じながら息をこぼすいるかは

顔の上を流れる精液を手でぬぐうと、谷間や両側で未だに溢れ出す白濁液を片目で見つめた。



いるか「はぁ…はぁ…凄い…、まだ出てます…♡ こんなに私のおっぱいとお口で気持ちよくなってくれたんですね…♡」


中年の男「ああ最高だったぜ…もちろん俺たちのチ〇コも綺麗に掃除してくれんだよな?」


いるか「は、はい…♡」



いるか「んっ…♡ぢゅるっ…♡んんっ…♡」


どくどくと溢れる精液を見つめながらいるかはそういって男たちのペニスをたぐりよせると、先ほどの男にしたのとおなじようにペニスを咥えながら竿に付着した精液を舐め取っていくいるか。


二度、三度と交互に咥えられながら精液と先走りの汁で汚れた男たちのペニスが、いるかの舌先で見る見るうち綺麗になっていく。



いるか「はぁ…はぁ…♡良かった今度は汚さず綺麗に出来ました♡」


ぴかぴかになった三本のペニスを見上げながら満足そうに言ういるか。


最もそれはまだこの後に控えることを想定し男たちが必死に快楽に耐えていたからのことでもあった。



ファンの中年男「へへ、ありがとよ。それじゃあこの後の本番タイムでもしっかり頼むぜ♡」


いるか「はいっ♡」


そういっているかは笑顔で男たちを見送り、周囲を囲む次の男たちへのペニスへと手を伸ばすのであった。



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いつも桜井ろのゆきの活動を応援してくださり、誠にありがとうございます。


今回は前回の記事で描いた氷織 ドルフィン裏ファン感謝祭と繋げたシチュエーションで描いてみました。いかがだったでしょうか。

ドルウェブはドストライクな子が多いのでまた機会があれば、1日目の水着交流会や、4~5目の温泉旅館で全員まとめて大乱〇的なお話も描けたらいいなと思ってます。(流石に男たちも連続5日全力発射は無理だろうと思って3日目はチャージ休憩も兼ねてのドルフィンたちのガイドを交えたワダツミ観光…みたいなスケジュールでのお話を妄想してました)


肉壁ダンジョンのようにまだまだ色々描いてみたいのでもしよかったら応援してもらえたら嬉しいです。


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◇おまけ



いるか(はぁ…はぁ…♡ ファンの人たち…もっといっぱい気持ち良くしてあげないと…チームのためですもんね…コーチ…♡)































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