20240105

向かいの座席で大口開けて眠りこけているガチデブ猪獣人男子。 たまたま車両内に自分しか居ないから良かったものの、溢れる若さが立派なおちんちんをビクビクと脈動させるほどはち切れさせている。 視線を外せずガン見していると、いつの間にか目を覚ましたらしく顔を赤らめて鞄で股間を隠そうとしながらこちらを見ているが、膨らみが萎える様子は無い。 そのままでは困るだろうとお誘いすると、嫌がる素振りを見せないので一緒に途中下車してトイレの個室で初物蒸れ蒸れパンパンちんちん御開帳です。







AD
x
AD
x

相關作品