【中編】高貴なお姫様がデカチンのオークにドスケベ求愛ダンスを披露する話。

人間界と魔界を繋ぐ国境付近。 オークやゴブリン、オーガなど性欲旺盛かつ繁殖力の強すぎる三種族は他種族と交配し、今や小国に匹敵し得る一大勢力を築いている。 「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡偉大なるデカチン様、どうか弱小種族の人間をお許し下さい♡わたくしのマンコもアナルもオッパイも献上します、どうかお慈悲をぉ~~~ッ♡♡♡♡」 その性欲にまみれた小国の中心部に建つ簡素とも質素とも云える三種族の代表の住まう王城の御前にて、人間界で一番美しく気品溢れる美少女のお姫様は恥部を丸出しにして、ブルンブルンとオッパイやデカケツを振り乱し、淫らに踊っていた。 すべては人間界の滅亡を救うという大義のため、高貴な血筋のお姫様は娼婦にも劣る下卑た笑顔を浮かべ、大きさも形も長さも太さも違う。 モンスター達の人間のザコオスより逞しく猛々しく雄々しい立派なチンポに媚びた声を張り上げ、お姫様として大切に守ってきたマンコを身売りし、人間界のために性欲旺盛なモンスター達に懇願している。 「ふんぎょおぉおーーっ!!?♡♡♡♡」 本来であればカッコいい素敵な王子様にプレゼントする予定だったマンコはゴブリンの小汚ない指で掻き回され、ピッタリと閉じていたマン肉は無理やり拡げるという暴挙を受けたお姫様のマンコはブッシャアァーーーッ!!とエッチな臭いをプンプンさせる水溜まりを作る勢いで潮を吹いた。 「こ、今度はオシッコをしまぁ~す!うぅっ、それえぇーーーーッ!!人間界の高貴なお姫様のみっともない公開オシッコショーです!」 ジョボジョボジョボオォォーーーーッ!! ゲラゲラとお姫様の痴態を嘲笑うゴブリンやオークに向かって彼女は鼻水や涙を垂れ流しながら笑顔を作り、今度は自分の指でマンコを開き、ダイナミックに腰を前後に揺らしながら金色の液体を撒き散らす。 ドスドスと地響きを起こす勢いで歩くオークはピンクやパープル、ブルーなどカラフルな彩りの目立つ粘性の強い液体──スライムの入ったバケツをお姫様の近くに置き、勇者のもたらした浣腸器という腸内の汚れや病気を癒やすために用いる道具に、その鮮やかな液体を吸引した。 たったそれだけで聡明な頭脳を持つお姫様は次の行為を理解し、ゆっくりと両手を地面に当てて、ガバッ!とお尻を突き上げるように掲げ、プリプリと挑発するようにデカケツを揺らし、浣腸器を構えたオークに向かってアナルを差し出す。 「ふっ、ううぅうぅうっ!!」 ギチギチと腸内に詰め込まれた大量のスライムはお姫様のアナルを抉じ開けて外部に出てこようと必死に暴れ、彼女の妊婦のごとくパンパンに膨れ上がったお腹が激しく揺れる。 「スライムっ、うんち!わたくしのウンチするところを、皆様にご披露しますっ!!どうか、ブリブリと下品にウンチする無様すぎるわたくしの姿をお楽しみ下さいませぇ……フンッ!!!!」 ブッ、ブウウゥウッ!! ブボッ!ブリュッ、ブヂイィッ!!ブリュブリュブリュウウゥッ!!ブッ、ブブウゥッ!!ブッ、ブウウゥウッ!!ブボッ!ブリュイィッ!!ブリュウゥッ!ブボッ、ブリュブリュウウゥーーーーッッッ!!! ブブウゥ~~~~~~ッ!!!! 高貴なお姫様とは考えられないほど激しく、そして大音量の放屁とスライムウンチの脱糞をオークやゴブリン、オーガに披露したお姫様の表情は疲弊し、虚ろな目で自分のひねり出したカラフルなウンチを見下ろしている。 しかし、お姫様は自分の未だポッカリと開ききって閉じないケツマンコに気づいた様子もなく、プスゥーーッと最後の最後まで情けない放屁を繰り返す始末だ。 こうして、お姫様は世界で一番惨めで情けない女の子として最悪の日々を送ることになりました。当然、カッコいい王子様がお姫様を救いに来ることは決して無く。 彼女はゴブリンが望めば直ぐにスライムのウンチをひねり出し、オークのデカチンをお世話して、オーガのヤりたい放題にマンコもアナルも使い込まれ、もはや彼女はお姫様では無くザーメンを全自動で処理するオナホールに成り果てたのであった。



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