【中編】女先生、ふたなり専用セックス実習を開催する話。-聖園ミカ&仲正イチカの場合-まとめ

【聖園ミカの場合】 1日に二人も相手した女先生はガクガクと痙攣し、立つことも儘ならない足腰に力を込めて、脱衣所を出て、匂い消しの香水を軽く振り、三人目の生徒をシャーレの部室に招く。 「来たよ、先生☆」 「や、やあ、ミカ」 一人目はシロコ、二人目はイチカ、そして三人目は聖園ミカ、送り込んでくる生徒に悪意を感じながら女先生はキッチリとスーツを着こなしたままソファに腰掛けている。 こうしていないと立っていられないのだ。 「私が三人目なのは不満だけど。今日は先生とエッチできるんでしょ?ナギちゃんたら、『ミカさんは私がいるのに先生のところに行くんですね』なんて拗ねちゃって大変だったよ~っ」 そう言って笑うミカ。トリニティ総合学園の「ティーパーティー」はミカを覗けば普通の女の子であり、ナギサ達はミカの性欲処理を一手に担っていたため、拗ねてしまうのは必然だ。 「それよりさ、エッチしようよ!」 「えっ、ちょ、お話をぉ……!」 しかし、先生の言葉は遮られてしまった。 ◆ ミカに成す術もなく仮眠室───ではなく、シャーレの部室にあるソファに押し倒された女先生はタイトスカートを捲り上げ、熟れたノーパンおまんこをミカにさらけ出す。 「うわっ、蒸れ蒸れじゃん♡」 「んおっ♡♡♡」 ズプッ、ニチュウゥゥッ♡♡♡とふたなりおちんぽのデカさを見せつけるような、ゆっくりとした挿入に、さっきまで連続で行われた豪快セックスでよわよわになったおまんこはあっさりと陥落してしまう。 「せ、せんせぉのぉおっ!!?♡♡♡♡♡」 「あははっ♡先生ったら、ぎゅうぎゅうっておまんこ締め付けて、私のふたなりおちんぽが、そんなに気持ち良かったんだね♡♡♡♡」 ドチュンッ、ドチュンッ!とリズミカルに子宮口を突かれて、女先生は情けなく潮吹きアクメをキメて、無様すぎるアヘ顔をミカに見せている。 だんだんとチンポが怒張していく感覚に女先生は手足を動かして抵抗しているつもりだが、がっちりとミカに抱きついて、ザーメンをおねだりしている。 「くおおぉっ!!?♡♡♡♡♡♡」 ブビュルルルルルルルッ!!!ドビュッ、ドビュウゥゥッ!!ボギュウゥルルルルルルルルッ!!とミカの吐き出したザーメンが、いっきに女先生の子宮を埋め尽くしていく。 【仲正イチカの場合】 シロコのザーメンを洗い出し、掻き出した女先生はフラフラと覚束ない足取りで次の生徒を招く。 「こんにちはっす、先生」 「や、やあ、イチカ…♡」 そこにいたのはレズそうな女子生徒ランキング堂々たる1位に君臨する正義実現委員会の仲正イチカだ。レズそうというよりハーレムを作ってるランキングもまた彼女は1位に君臨している。 「いやー、先生とセックス出来るなんて嬉しいっすよ。ほら、ヤるんなら早くヤりましょうよ♡♡♡♡」 「んおッ!?♡♡♡♡」 コリッ♡と乳首をつねられた瞬間、女先生は見事に潮吹きアクメをキメる。シロコとのセックスで蓄積された快感が、まだ抜けきっていないのだ。 当然、イチカもそれに気付く。 「は?この私の前にもう誰かとまんこヤってるとかふざけてるんすか?チッ、死ぬ気でハメ殺すから覚悟しろよ、淫乱教師…!」 「や、やめっ♡♡♡」 乳首を摘ままれたまま仮眠室に連れて行かれる。 ◆ またしても仮眠室に入るなり、女先生は大人の威厳もクソもないほど簡単に押し倒され、今度は寝バックの体勢で、シロコのふたなりおちんぽとは違う、槍を彷彿とさせる鋭さを感じるチンポで子宮口を抉られる。 「ぷひぃいっ!!?♡♡♡♡♡」 「私のチンポはどうっすかぁ?♡♡♡これでもトリニティでトップになるくらいマンコに響くって言われてる自慢のチンポっすよぉ?♡♡♡♡♡」 「ぢ、ちぎゅうっ♡子宮口にチンポ刺さってりゅっ♡♡♡♡イチカの細くて長いふたなりおちんぽが、先生のマンコ串刺しにしでりゅうぅっ!!?♡♡♡♡♡」 バチュンッ!バチュンッ!と激しく打ちつける度、簡単に潮吹きアクメをキメまくる女先生のクソザコすぎるおまんこに「ちょっろぉ♡」とイチカは耳元で囁き、女先生のことを貶す。 ドビュウウウゥゥーーーーーッ!!ビュルビュルビュルッ!!と彼女が反論するよりも速く、粘性の高いザーメンをぶちまけてアクメをキメさせる。



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