【中編】女先生、ふたなり専用セックス実習を開催する話。-砂狼シロコの場合-
シャーレの女先生は些か性欲に緩すぎるキヴォトスのセックス事情を解決するため、自由参加型のセックス実習を行う旨をシャーレのホームページに記載した翌日───。 物の見事にホームページはパンクしていた。彼女はうら若きふたなり乙女の性欲の猛りを少し甘く考えていたのだ。引き釣る頬を揉みつつ、彼女は参加表明の一番目にいる『砂狼シロコ』を最初の実習生に選んだ。 「ん。来たよ、先生」 「や、やあ、シロコ」 普段のクールな表情のままだが、女先生の目の前に立っているアビドス高校の砂狼シロコの股ぐらには、それはもう見事なふたなりおちんぽが、ビキビキと痛そうに見えるほどいきり立っている。 スカートを押し上げ、パンツを鈴口に食い込ませる彼女の普段とは異なる姿に彼女は驚きつつ、シャーレの仮眠室へとシロコを招き入れる。 ◆ 「きゃっ!?し、シロコっ、まっ♡♡♡」 「ダメ、もう我慢しないッ♡♡♡♡」 仮眠室のドアを施錠すると同時にシロコは女先生に抱きつき、彼女の豊満な乳房をグニュングニュンッ♡とめちゃくちゃに揉みしだく。 普段、アビドス高校では唯一、ふたなりではない小鳥遊ホシノで性欲を解消しているシロコにとって、女先生の豊満な乳房は魅惑な果実なのだ。 「んぶっ♡おっ♡」 大人の色気を感じるバイオレットカラーの透けたランジェリーに包まれた乳房を揉み、カリカリと乳首をブラジャー越しに引っ掻き、いやらしく責め立てるシロコの手捌きに女先生は焦り始める。 「此方も見せてっ♡♡♡」 「おほおっ!?♡♡♡♡♡」 グイィーーッ♡♡♡と上下を揃えたバイオレットカラーのTバックを引っ張り、女先生のタイトスカートを託し上げ、スケベなデカケツを叩き、彼女に雌雄の立場を教えるシロコ。 へこへこっ♡と女先生は腰を振り、みっともなく熟れたおまんこを濡らして、いつでもシロコのふたなりおちんぽを受け入れる準備を整えている。 「んおぉおおっ!!?♡♡♡♡♡」 「んっ♡先生のおまんこ、ぬるぬるでぐちゅぐちゅっ♡♡♡♡」 「やめっ、言わないでぇ!♡♡♡♡」 立ちバックのままセックスを始めてしまったシロコを止めようにも女先生のおまんこは、ぎゅうぎゅうっとシロコのチンポを締め付け、精液を求めている。 「んんっ♡♡♡♡」 「~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡」 ドビュルルルルルルルルルッ!!!ドブッ、ビュルルウゥゥーーーッ!!と大量のザーメンが女先生の子宮に吐き出され、彼女は大人にあるまじき情けないアヘ顔で生徒のふたなりおちんぽにイカされた。
