【短編】ダークエルフの爆乳&巨尻の男装TS剣士がふたなり弟子に寝込みを襲われちゃった話。3
水浴びを覗き見ていたシロナを叱り付け、早々に眠り付いた……ふりをするクロエの寝室の扉を、ゆっくりと開けて誰かが忍び足で寝室に入ってくる。 いや、犯人は分かりきっているシロナだ。 厳しく恐ろしいダークエルフの師匠の辛い修行をこなした自分へのご褒美として、シロナは寝静まったクロエに毎晩イヤらしくエッチなイタズラを行っている。 その事実にクロエは気付いている。が、敢えて無反応を貫き、シロナのため、という名目で自分の性欲を満たしつつ、クソザコすぎる弟子のシロナでチン負けしようとしているのだ。 本来であれば歯牙にも掛けない弟子の気配に気付かず、寝巻きを剥ぎ取られ、ブラジャーとシャーツを脱がされ、クロエは薄暗い寝室で惜し気もなく褐色肌をさらけ出す。 スウスウと寝息を立てるクロエの豊満すぎる爆乳は重力に逆らい、ツンと膨らんだ乳輪と乳首を勃起させ、呼吸する度、波打っている。 おまんこは陰毛の生えている以外は手付かず、新品のピッタリと閉じた綺麗な一直線のマン筋の上に、ぷっくりとしたクリトリスが飛び出ている。 シロナは叫びそうになるのを堪えつつ、ムニュッ♡ムギュッ♡と弾力性と柔軟性を兼ね備えた最高の乳袋を揉みしだき、カリカリと乳輪を指先で引っ掻き、か細い快感をクロエに与える。 「んんっ♡」 クロエの甘い声が漏れる。 普段の厳格でクールを気取った声に似つかわしくない、雌丸出しの媚びた声にシロナのふたなりおちんぽは更に激しく勃起し、どぷどぷっ♡と我慢汁を滴しながら、クロエのおまんこに裏スジを擦り付ける。 それでもクロエは起きない。
