揚羽 至福の中で昇天しなさい♡

「うふふ、まだまだおチンポガチガチじゃない? もっと出せそうね」 ぺろりと揚羽は薄い舌で唇をなめる。 その頬は真っ赤に紅潮し、更にかけられた大量の精液でドロドロになっていた。 だが、揚羽は嬉しそうにほほ笑むと、肉棒をくわえこんだ下半身をさらに激しく上下させるのだった。 「もっと、もっと出していいのよ! 気持ちいいでしょう? うふふ、このままいかせてあげるわねっ」 揚羽の法衣が、取り囲むペニスに巻き付き、しこしことこすりたてる。もう、精根尽き果てそうなのに、目の前の少女の甘い蜜を吸いたい……妖怪に憑りつかれた男たちは夢中で揚羽をむさぼる。 逆に、全てを吸い取られているとも知らずに。 漂う香の中で、揚羽は妖艶な舞を踊り続けるのだった。 揚羽ちゃんも必殺技! 後には搾りかすだけが残されるのでした!





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