かのん 観覧車でドキドキいちゃラブスケベ

敬一との遊園地でのデート。 観覧車に乗り込んだ二人だったが、かのんは欲望を抑えられずにいた。 「ね、敬一……ボク、もう我慢できないよ。ここなら誰にも見られないし、ね♡」 敬一の上にまたがり、そそり立ったペニスを自分のヴァギナに誘導するかのん。プリっと引き締まった小振りなヒップをくいくいと振り、ピンクの割れ目を曝け出す。 トロっと流れ落ちる淫蜜。 「ふふっ、敬一だってもうこんなに……もう、いいよね?」 瞳を熱に潤ませて、かのんはゆっくり腰を下ろしてゆく……。 ちょっと私服もデザインを一新。 かのんと敬一のいちゃラブスケベでした~!





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