夜叉比丘尼「揚羽」 牛頭に輪姦される
「ぶぐおおおおおおおっ!」 揚羽の未熟な体が巨大な肉棒に突きあげられる。なだらかな腹部は、ペニスの形に醜く盛り上がってしまっていた。 子宮がつぶされるほど突き上げられ、拘束された揚羽の身体がゆさゆさと揺れた。叫び声も、口枷のせいで醜いうめき声にしかならない。 (くううっ、お、お腹がつぶされるウううっ! ダメえ、このままじゃ私、壊されちゃうううっ!) 周囲にはまだ無数の人面牛たちが群がっている。 どれも、股間のペニスを巨大に膨張させたままで。 揚羽の瞳が絶望に曇った……。 丑年つながりで、ちょっと激しめのエロスをお届け! taimasrayer 揚羽編も近日中に再開いたします!
