食い込みブルマと熟女

「冴子さん、ほら見てみなよ。鏡の中の冴子さん、すっごくエロい顔してるよ?」 後ろから私のおマンコにずぼずぼとおチンポを突き立てる彼が言います。 鏡の中の私は、確かに淫らな雌の顔をしていました。 夫ではない男に抱かれて腰を振る、スケベな女……それが今の私なのです。 「ははっ、冴子さんのマンコ急にしまったよ。鏡を見て意識しちゃったのかな」 「いやぁ、言わないで、恥ずかしいわ……んっくうううっ! おマンコ、そんなにかき混ぜちゃ……はあああっ♥」 「こんなスケベなブルマ姿ができる人妻なんて、冴子さんくらいだよ」 小さなブルマは私のお尻に食い込んで、いやらしいお肉を強調しています。く、クリトリスがどんどん大きくなっちゃう…。 「んひいいっ! お、奥に当たって……んっほおおおおっ♥」 「冴子さん、こっちにも大好物のチンポがあるよ。さあ、舐めてよ」 あたらしい肉棒を押し付けられ、私はゴクリと喉を鳴らしてしまいます。 「んっチュッ……れるっ、れろおおっ……ふぐっ、ん、んぐうううっ」 じゅぼじゅぼと音を立ててかき混ぜられるオマンコ。 だらしなくほほを膨らませておチンポをくわえるアヘ顔。 それらすべてが、鏡の中に写って、私をさらに興奮させるのでした。 ぴったりコスチューム、今回はぴちぴちブルマ熟女でお届けいたします!




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