ラミアのお姉さんに捕まった、退魔師のボク君が女体化、ふたなりラミア化されちゃうなんて・・・前編 1~21P
1
フフ、女の子に入れ替わって私を討とうとするなんて……勇ましい子ですね
なかなか手ごわくて、私ちょっと焦ってしまいました
2
退魔師の少年が訪れた村は、蛇の妖魔に生贄を要求されていた
悲しむ村人たちの姿を見過ごすことはできない
生贄に選ばれた少女の身代わりとなって、少年は妖魔のもとへと向かったのだが……
3
でも、もう首筋をカプってしてあげましたからね
私の毒が回って身体が思うように動かなくなった君は、もう私の獲物
4
どんなに強がって見せても、
君は、乳首を弄られながら可愛い声を上げることしかできないんですよ
5
私が生贄に選ぶのは女の子だけって思ってましたよね、君
フフ……私、女の子が好きなんですけどね
君みたいな男の子だって食べちゃうことができるんですよ
むしろ、君みたいな強い子は、大好物だったりして……
6
どうですか?おチンポ、ピクピクってさせて
私にシコシコってしてほしいですか?
ずっと乳首だけ弄られてるだけじゃ、もどかしいですよね
こんなに乳首が起っちゃって、可愛いですね
7
ンフフ……答えてくれなくてもいいんですよ
私には、君の息遣いや心臓の音、体温でなんでもわかるのですよ
だから、君がどう思っているかは、全部わかっちゃうんです
シコシコって、シテ欲しいって思ってますよねぇ
8
ゆっくり、シコシコしてあげますからね
ほら、シコ、シコ……勃起しきったカワイイですね
9
人間を虜にするには、小細工はいらないんですよ
人間の心を蕩けさせるような「快楽」それがあればそれで充分……
10
ほらぁ、「快楽」に屈服しちゃってくださいねっ
11
アハぁ、もう出してしまったのですねぇ
強がっていても、こちらはまだまだ可愛らしいですね
ンフフ、君を見ていたら、私もこんなに昂ってしまいました
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アハ……君のおチンポ、射精してもまだまだ大きいままですねぇ
私のチンポを見て、君も興奮しちゃったんですか?
フフ、隠さなくてもいいですよ、身体の奥が熱くなってますよね
疼いてきちゃってますよね……わかりますよ
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君の後ろの穴は、君を捕まえたときに私の長い舌でたっぷりと舐めほぐしてあげましたからね
後ろの穴が、どんどん女の子の穴みたいに蕩けていって
フフ、君がとっても可愛い声をあげていたのを思い出して、また興奮してしまいました
14
それでは私の妖魔のチンポでぇ……
ンフフ、女の子みたいに犯されちゃう準備はいいですか?
覚悟なんて、しなくてもいいのですよ
君はもう、私に貪られるだけなんですから……
15
ほら、肉の突起がたっぷりついた亀頭を押し当てますよ
ほらぁ……私の、チンポ受け入れてくださいね
ヌププってぇ……どんどん、沈み込んでいって
私の肉の突起を感じながら、君のおまんこで飲み込んでいってください
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ンンッ、アッ、ハアァ……全部、入っちゃいました、ねぇ
ぁん……ちゃんと受け入れられて、いい子ですね
17
最初は、んっ、ゆっくり動かしていきますからね
君は、はぁ、ぁん……
私の与える快楽に、んっ、溺れてくれて、いいんですよぉ
18
ズポ、ズポ、って抜き差し、してぇ……
奥まで、私の形になった、はぁっ、君の穴が、締め付けてますねぇ
んっ、はぁ、いいですよぉ、キモチ、ぁんっ、いいですよね
19
ンフ、もう、んっ、イっちゃいそうですか?
射精、はぁっ、しちゃいそう、んっ、なんですよね
いいですよ、乳首も、ぁん、触ってあげますからね
我慢しないで、んっ、んっ、イちゃっていいですよぉ
20
アハァ……出しちゃいましたねぇ
ハァ、ァン……私に犯されるの
そんなに気に入ってくれたんですね
21
フフ、いいですよ、女の子みたいに犯されるのが大好きな君には
もっといいものをあげますからね
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ラミアのお姉さんに捕まった、退魔師のボク君が女体化、ふたなりラミア化されちゃうなんて・・・前編 22~41P

22 ヘビが僕の胸にかみつく ラミアに弄られ続けて、起ちあがった乳首に熱いものが流れ込んでくる 弄られ続けて、起ち上ってしまった乳首と乳輪が膨らんでいく 止まらない、僕の胸はどんどん膨らんでいって…… 23 アハ、素敵な胸になりましたね 大きくて、モチモチ柔らかくて、いい揉み心地です 君も、女の子のおっぱいの...
