ボクっ娘退魔巫女 ふたなりカッパ妖魔TF後編 1~22P
1
ボクのお尻の穴を押し広げて、尻子玉がひり出されていく
2
ボクの霊力をたっぷりと吸収した
一個目の尻子玉より、ずっと大きな尻子玉が、下品な音と共にボクのお尻から飛び出してくる
3
んおおぉっ、で、でりゅぅぅっ
ケツ穴で、イっちゃうぅっ
4
はぁ、はぁ……ま、また、出ちゃったぁ
はぁ、はぁ……すっごく、大きい
ボクの霊力が、もう……
5
キモチいい、霊力の尽きかけたボクの身体が熱くなっていく
妖魔が、ボクの拘束を外す
ボクはお尻から広がる快感に腰が抜けたようになってしまっていて
抵抗しなきゃいけないのに、何もすることもできなかった
6
ハァ、ハァ……アァッ
ボクの手が緑色に染まっていく
7
あっ、あぁ……
う、嘘だ……
ボクの耳が引っ張られるように形を変えていく
8
んぉっ、おチンポも、妖魔の力が集まって
ケツ穴もおチンポも、妖魔になっちゃううぅっ
ボクの意志を無視しながら、おチンポが大きくなっていく
人からかけ離れた、妖魔の生殖器に……
9
10
ボクの腕は緑色に染まり、もさもさとした毛が生えている
ボクのサラサラの髪は、緑色に染まりかけ、もじゃもじゃと生い茂っている
妖魔とそっくりで、赤黒く肉の突起の生えた歪なおちんちんが生えていた
11
ボクの身体、お尻が疼きっぱなしで、もうほとんど妖魔に……
で、でもまだ純潔は守れているから、完全な妖魔化にしていない?
12
え……また、お尻に入れてほしい、か?
妖魔がおちんちんを突き付けながら、ボクに問いかけてくる
13
ボクのお尻の穴が犯されていたことを思い出して、うずいてくる
まるで、妖魔を誘うようにヒクヒクと蠢いて、ボクの意思を無視して動いてしまう
14
ま、まだボクは、純潔を保っているから、お尻の穴なら大丈夫なはず
霊力を尻子玉に変えられてしまうけど、純潔を失うくらいならお尻を使われたほうが
ボ、ボクは、別にお尻が気持ちよくなってしまったわけでは、ないです
15
し、仕方ないです、から、後ろの穴だけなら使っても……
へ…?やっぱり、お預け?
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そんな、いまさらお預けなんて……なんで!?
17
妖魔がボクに語り掛けてくる
いくら処女と言っても、異形のケツ穴で妖魔のチンポを咥えこんでいるようでは、
その神聖は何の意味も持たない
むしろ、異形の姿になりかけた状態でケツ穴の快楽を貪り続ける姿は、
清純な巫女とはかけ離れた妖魔そのものといってもいいだろう
18
あ……あぁ……
ボクの口からは、言い返す言葉が出てこない
ボクの浅はかな考えさえ、妖魔に見通されてしまっていて
ケツ穴でよがり狂うボクの姿は、もう巫女なんて、言え、ない……
ボクの心の中で何かが崩れていく……
19
そ、それでも、お尻が
お、お願いしますっ、ボクのお尻っ、埋めるものがないともうおかしくぅっ
い、意地悪しないでっ
妖魔になってもいいですからぁ
20
ケツ穴に、チンポがぶち込まれるっ
アッ、アァァッ
処女のおまんこからも潮を吹きながら、ボクはケツ穴の快感で幸福な絶頂を迎える
21
ボクは、すべてをかなぐり捨てて妖魔に屈服してしまっていた……
だって、もうお尻を犯してもらえないなんて考えられないから
この、快感がないと生きていけないから
22
妖魔にケツ穴の奥を突かれ、ゆすられ、擦り上げられると
ボクのおチンポの先端から、精液が噴き出してしまう
ンオッ、オォォッ、出るぅぅっ
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ボクっ娘退魔巫女 ふたなりカッパ妖魔TF後編 23~42P

23 頭の上に、カッパ妖魔の象徴が形作られていくのがわかる 「ボク」はもう「ボク」ではなくなって…… 24 あっ……がっ、ハァ、ハァッ ボクの身体、全部、妖魔になっていく…… 「妖魔」それが、新しいボクの姿であり、ボクの役割のすべてなんだ 25 グワァァァッ ボクは、身体の奥底から湧き上がる、妖魔としての衝動に任せて...
