猫又お姉さんとボク君 後編
猫又お姉さんとボク君後編
ある日、猫又のお姉さんに出会ってしまったボク君
猫又のお姉さんのえっちな身体にボク君は思わず興奮してしまい……
猫又お姉さんの力によって、ボク君の身体は猫又へと変わっていく
そして、ボク君の身体は猫又お姉さんの思うままに……
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さあ、入ってくるにゃ
もう、ご主人様には抗えないニャー
あっ、ふぁぁ…
ミケの柔らかい身体に抱き着いて、腰を進めていく
僕のおちんちんがミケの中に飲み込まれ、
おちんちんに生えた突起が熱くて柔らかい肉の穴をかき分けていく
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ミケっ、ふあぁっ、これ、すごすぎるよぉ
初めてのオスとしての快感に、僕は腰が抜けそうになる
獣になった足で、懸命に地面を踏ん張ってミケに腰を打ち込む
ミケにしがみ付いていないとどうにかなってしまいそうだ
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ふにゃぁん…いいこ、いいこだにゃ
ご主人様は、もうケモノだから、欲望のままに腰を振るにゃ
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ん、にゅっ
にゃふふ、ミケが後ろから手伝ってあげるから、ミケに合わせて、腰を動かすにゃ
あっ、手伝うって…んぉっ、あぁぁっ
僕のお尻のあたりを撫でていたミケの尻尾がズルリとお尻の中に入ってくる
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にゃ、にゃふふっ
猫又の力でミケの尻尾はぬるぬるの触手になって、ご主人様のお尻に潜り込んじゃったにゃ
んぁっ、これ、変な感じで、ミケぇ、抜いてぇ
んっ、にゃぁ、にゃふふ、後ろの穴にも、すぐになれるにゃっ
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あっ、ふあぁっ、ミケぇ、そこ、グリグリされるとぉ
んにゃっ、ニャおんっ、ミケも、んにゃ、キモチいいニャっ
ぼ、僕も、お尻が、なんだか気持ちよく、なっちゃう、よぉ
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にゃ、にゃはっ、んにゃぁんっ、射精、射精するニャ
ミケの中に、全部だすにゃっ
蕩けたようなミケの鳴き声が僕の身体を熱く昂らせる
ゾクゾクする感覚が背筋から尻尾を駆け抜けていく
にゃっ、出る、ミケ、またおちんちんから出ちゃう、よぉっ
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にゃ、にゃああぁぁっ
ふにゃ、にゃぁ~ん
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びゅるびゅる
僕はミケと一緒に、ネコのような声を上げながら射精してしまった
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ミケに求められるまま、僕はミケにたっぷりと種付けしてしまった
んにゃん、お腹の奥が暖かいにゃ
ご主人様、立派にオスになれて偉いニャー
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はぁ、はぁ…ミケぇ、身体が熱いよぉ
僕、もっとケモノになっちゃうよぉ
獣の身体になっておちんちんから射精するのがこんなに気持ちいいなんて
おちんちんはずっと固いままで、まだまだ足りないみたい
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にゃはぁ…いいにゃぁ
ミケも、もっとご主人様を楽しまないと収まらないにゃ
もっと、すごいこと、してあげるニャー
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というわけで、今度はミケがご主人様に交尾してあげるにゃ
ミケの言葉を理解できないうちに、僕のお尻には、ミケのおちんちんが押し当てられていた
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み、ミケっ、僕、女の子じゃなないよ、そんな、入らない、よ
大丈夫にゃ…ミケの尻尾でたくさんほぐしたからご主人様のお尻は準備万端
それに、ミケにはわかるにゃ、ご主人様はもうミケに入れてほしくなってるニャー
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はぁ、はぁ…お尻なんて、だ、ダメだよ
ミケのおちんちんが入ってきちゃったら、僕、きっと、おかしくなっちゃうよ…
大丈夫、ご主人様はもう十分におかしくなっているにゃ
もう、ほとんどケモノの身体…
だから、もっとおかしくなっちゃえ、ニャー
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んっ、にゃ、んにゃぁぁっ
あっ、ふぁ、あぁぁぁっ
ミケに乳首をこね回されながら、喘ぐ僕のお尻の穴を熱いものがゆっくりと押し広げていく
ミケの尻尾でほぐされたお尻が、もっと大きなミケのおちんちんを飲み込んでいく
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にゃはぁ、ご主人様のお尻が、喜んで締め付けてきてくれてるにゃ
ミケに交尾されるの大好きって、もっとエッチな身体になってみたい、って言ってるにゃ
はぁ、あぁっ、ミケぇ、お尻なんて恥ずかしいのに、ふぁっ、あぁぁっ
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にゅっ、ふっ、ご主人様が望むにゃら
ミケが、もっとおかしくしてあげるにゃっ
ミケと同じ、ふたなりの猫又にっ
んっ、にゃっ、あぁっ、お尻が、キモチいい、よぉっ
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ミケにお尻の穴で交尾されているのに、どんどんキモチよくなってしまう
ミケの言葉に、身体が喜んでしまう、抗えない
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いいにゃ、キモチ良くなっちゃえにゃ
カワイイ猫又ちゃんになったら
ミケが子ネコちゃんのように可愛がってあげるにゃ
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人じゃない、エッチな猫又の身体…
オスもメスも味わえるミケみたいな身体…
そうなったら、僕もミケに種付けされちゃうのかな
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あっ、はぁっ、んあぁぁっ
ミケぇ、僕、なっちゃう、猫又に、なっちゃうよぉぉっ
んにゃ、にゃあぁぁっ、いいにゃっ、出すにゃあぁっ
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びゅる、びゅる~
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ふにゃぁ…ミケの熱いの、染み込んでるぅ
胸が、大きくなってぇ
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んにゃ、ふにゃ、尻尾も増えて、っ
おまんこ、できちゃう、にゃぁっ
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ふにゃ、にゃっ
んにゃ、にゃあぁぁっ
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はぁ、ふにゃ…ミケぇ、僕…
にゃは…さすがご主人様にゃ
とってもカワイイ猫又ちゃんになったニャー
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僕の身体は、黒と白の毛の猫又になってしまっていた
おちんちんの下には、感じたことのない感覚が生まれていて
それは、僕がミケと同じ両方を持つ身体になっている証拠だった
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カワイイ、ミケに褒められると嬉しくなって、お尻にくわえこんだままのおちんちんを締め付けてしまう
にゃぁん…そんなことしたらぁ、ミケのおちんちんはもっとご主人様と交尾したくなっちゃうにゃ
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僕のお尻の中に埋め込まれたままの、ミケのおちんちんが再び動き出す
自分のおまんこが疼いているけど、今はおちんちんを引き抜かれるのももったいない
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にゃあぁ、ミケぇ、もっと交尾してぇ
今度は、僕が腰を振るからぁ、もっとキモチ良くしてぇ
ご主人様が、自分から腰を動かしちゃうんなんて、ミケは興奮しちゃうにゃ
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僕は、自分からお尻をくねらせて、ミケを求めた
猫又の身体は、驚くほどしなやかで、力強くて
ミケのおちんちんを貪るように締め付けてしまう
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んにゃ、ミケ、イくぅ、イっちゃうにゃぁっ
にゃ、ふにゃっ、もう、イっちゃいそうかにゃっ
いいにゃ、ミケにも、伝わってるにゃ、一緒に、イくにゃっ
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ミケと僕は、同時に絶頂に達しながらビクビクと身体を震わせた
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ミケの精液が僕の中に注ぎ込まれていく
ミケの射精に押し出されるように、僕のおちんちんからも精液が迸る
猫又になった僕の身体は、ミケと交尾する充足感に満たされていた
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貫き、貫かれ、互いにしゃぶりあう
その後も、ミケと僕は互いに快楽をむさぼり続けた…
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ふにゃぁん、すっきりしたにゃぁ
これでミケも普通のネコに戻れるにゃ
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にゃ…ご主人様は、眠ってしまって居るにゃ
ご主人様が目が覚めるころには、ご主人様も人の姿に戻って居るニャ
そして、ミケとの交尾も夢のように忘れてしまうにゃ…
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でも、もし、ご主人様が今日のことを少しでも覚えていたら…
ここに来てくれたら、ミケがまた遊んであげる、にゃ
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