魔法少女 ふたなり 獣化2 差分公開
前回の続き…
6月中に投稿したかったのですが、遅くなって申し訳ないです。
魔法少女 ふたなり 獣化1 差分公開

1 二人は、双子の魔法少女 ラピス・ノーブルとラピス・エーデル 星のエーテルを纏って人々を魔物から守る魔法少女だ 最近、このあたりで暴れている人狼の討伐に二人はやってきた… 2 天音ちゃん、例の人狼はこのあたりに出現するみたい そうですね、瑠璃…みんなのために悪いオオカミは討伐しましょう 妹のエーデル(青島...
双子の魔法少女は、魔物である人狼と戦い敗北…
人狼にチンポでふたなり眷属化調教をされてしまう。
眷属化が進行してしまうお姉ちゃん、妹ちゃんは人狼のチンポ調教に耐え、お姉ちゃんを助けることはできるのか…!
1
ハァハァ…
この姿にされたからで、しょうか…
あんなに醜悪だったおちんぽが、すごくたくましくて…
天音ちゃん、ダメ…
二人の魔法少女は、人狼の醜悪なペニスを顔に押し付けられている
人狼に屈服し、眷属へと堕ちかけている天音は、涎を垂らして人狼のペニスを見つめてしまっている
そして、妹の瑠璃はそれを見ていることしかできないでいる…
2
瑠璃ちゃん、ごめんなさい
も、もう、我慢できませんっ
おちんぽ、しゃぶらせてくださいっ
妹の瑠璃の言葉は、人狼に屈服しきってしまった天音に届くことはない…
天音は、人狼に命令されるまでもなくそのペニスにむしゃぶりついてしまった
3
ハァ、んむぅ…
フーフー、すごい味…私のも熱くなっちゃう…
あ、天音、ちゃん…
天音は、うっとりとした表情で人狼のペニスしゃぶりついている
天音は、自分の尻から生えた尻尾を嬉しそうに左右に振ってしまっている
人狼もまた、天音の熱心な奉仕に快感を感じながら熱い息を漏らしている…
4
なんで、こうなっちゃったの…
魔物は、倒さなきゃいけないのに
瑠璃は、天音が人狼のペニスに夢中でしゃぶりつく様子から目が離せない
5
なんで、あんなにおいしそうに、魔物のしゃぶって…
なんで、あんなに嬉しそうに…私達、双子なのに…私にも見せたことない顔で…
自分の姉が魔物の眷属となって、魔物のペニスをしゃぶり続けている
魔法少女である瑠璃にとって嫌悪するべき状況であるはずなのに
瑠璃は、嬉しそうな天音に嫉妬や羨望のような感情が湧き上がるのを感じている…
6
私も、天音ちゃんみたいに…同じように…なっちゃう、の…
い、イヤ…こんな姿になんてなりたくない、のにっ…
瑠璃は、自分の中から湧き上がる感情に抗おうと必死に言葉を紡いでいる
しかし、人狼に熱心に奉公する天音の姿に、瑠璃は取り憑かれたように視線を外すことが出来ない…
7
あっ…ダメぇっ!
んぶぅっ、あぁ、抜けちゃっ
人狼は、唸り声をあげると天音の口からペニスを引き抜くと二人の顔に向けて大量の精液を迸らせた!
天音は、人狼の精液を浴びることに充足感に変わっている…
瑠璃は、人狼の精液に嫌悪を感じながらも身体の奥が熱くなるのを感じている
8
ァン…すごい味…魔物のザーメンなんて、汚いはずなのに…
ハッ、ハッ…身体がゾクゾクして、尻尾ふっちゃう…
9
天音ちゃん、もうやめて…そんな姿みせないで…
私だけお預けなんて…寂しいよ…
そんなこと考えちゃいけないのに…私も……天音ちゃんみたいに…
天音は言われるもなく射精したばかりの竿を口できれいにお掃除している
瑠璃は、人狼の精液の匂いにくらくらしながら天音の姿を見つめている
10
えっ
次は、お前の番だ
そう言って人狼は、瑠璃に向けて勃起しているペニスをしゃぶるように命令した
11
天音ちゃんが美味しそうにしゃぶってた…魔物の…
こ、これは命令されたからで、私はお前のおちんちんに屈服なんてしないんだからっ…
瑠璃は、抵抗するような態度を見せながらも、大きく口を開けて人狼のペニスを咥え込んでしまった
12
ほ、本当は、こんなの咥えたくないのに…
天音ちゃんの姿を見てたら、勝手に…
んん…これが、天音ちゃんが咥えてた、味と匂い
瑠璃は、天音が夢中でしゃぶりついていたペニスの形を確かめるように熱心にしゃぶってしまっている…
13
瑠璃ちゃん、あんなに夢中になって
私も、あんな顔をしていたのでしょうか…ぁん、身体が疼いて…
天音も、瑠璃の表情を見つめながら、自分も同じように下品なフェラ顔を晒していたことを感じて身体が火照るのを感じている
14
これが、精液の味…天音ちゃんが飲んだのと同じ味なんだ…
身体の奥が熱くなって…私も、出してほしくなって…
こんなの、私も屈服しちゃう、よ…
瑠璃は、自分が天音と同じように人狼のペニスに屈服していくのを感じている…
瑠璃の奉仕は、激しく頭を動かしながら、どんどんと熱のこもったものへと変わっていく…
15
人狼は瑠璃の奉仕に満足そうな唸り声をあげると、大量の精液を解き放った
瑠璃の口の中に人狼の大量の精液が流し込まれていく…
瑠璃は、懸命に人狼の精液を飲み下していく…
16
ハァハァ…いっぱい飲んじゃった…
あぁ…私も屈服しちゃった…
17
これ、私も天音ちゃんと同じように、魔物の眷属に
あぁ…瑠璃ちゃんも…
魔物の瘴気に屈服させられてしまった瑠璃の姿も、天音と同じように歪んでいく…
18
あ、あぁ…魔法少女の力が、染まって…
魔法少女の力の核である首元の宝石は、清らかな青い光を失い、淫靡な光を宿し始める
19
天音ちゃんと同じに…
天音と同じように瑠璃の瞳も黒色に染まっていく…
20
私にも、生えちゃうぅっ
瑠璃の肌は、褐色に染まり、身体はさらに毛皮に浸食されて
それに合わせるように、感覚もケモノへと近づいていく…
鋭敏な嗅覚が自分と天音を屈服させた、オスの匂いが瑠璃の頭の中にも刻まれていく
そして、瑠璃の股座からも逞しいペニスがすごい勢いで伸びていった…
21
天音ちゃん…ごめん、私も屈服しちゃった
でも、天音ちゃんだけあんなに気持ちよさそうにして、ずるいよ…
瑠璃もまた、魔法少女と名乗ることもできないような、人と獣が歪に交じり合った姿になってしまった…
22
瑠璃ちゃん、私こそ、ごめんなさい…
でも、屈服した瑠璃ちゃんの姿、すごくカワイイ…私もこんな姿なんだって思うと…
いけないのにっ、おちんぽ、痛いくらい勃起しちゃいますっ
天音は、瑠璃の姿に興奮したのか、自分の勃起しきったペニスを扱き始めた
23
あ…天音ちゃん、ずるいよ
私も、おちんぽ、扱くんだからぁっ
一人で快楽を貪り始めた天音に追いつこうとするように、瑠璃もまた生えたばかりの自分のペニスを扱き始めた
24
オォっ、これ、敏感すぎぃ…こんな、すぐ、出ちゃっ
ンオォォっ、出るぅ、魔物チンポから、精液だしちゃいますぅっ
人狼の目の前で、二人は自らの竿を扱きながら快楽に蕩けた声をあげて射精してしまった
25
ハァハァ…おちんぽ、すごぃ…
ぁん…射精、キモチいい…
人狼は、二人の姿に満足すると、ふたなりチンポを存分に楽しんでおくように言い残し闇の中に消えていった
26
………
お、終わったの…
私達、魔物にあんなことして、たの…?
ハァハァ…ほ、本当に屈服させられてしまうところでした…
うぅ…それに、私達、なんて姿に…
ずっと、このままなんて…おかしくなっちゃう
人狼が消えると、、二人は正気を取り戻した
二人は、一時的に魔物の力に囚われていたとはいえ、あまりにもひどい自分たちの痴態を思い出して顔を真っ赤にした…
27
二人が変身を解くと、なんとか元の少女に戻ることはできたが
股間に生えた成人男性よりも立派な赤剥けたペニスは、そのままだった…
二人は、勃起しきったふたなりペニスを抱えたまま、ここを後にした…
6月中に更新できなかったので、7月中に二人の完堕ち編まで投稿したいですね。
制作のモチベーションになるので、評価、コメント、よろしくお願いします。
