巫女 ふたなり 鬼化

鬼に捕まった巫女ちゃんは、鬼の精によって同族化させられてしまう…

だが、鬼の精と巫女の力が混ざり合った結果、巫女ちゃんは、鬼と獣が混ざり合った姿のより強力な妖魔へと変わってしまうのだった…


1


2


うぅ…霊力が尽きて…もう戦えないません…


ふぅ…随分とやってくれたな…俺たちをここまでてこずらせるとは…


私に何を…殺す気はない…?


3


気に入ったっ


なっ!?


おれたち鬼は強いものが好きだ、恨みはない…ここまで俺たちと戦ったお前を魅力的に思っている

おれはお前が欲しくなった…より強い力を与えてやろう…そして、より魅力的な姿になるといい


な、何を勝手なことをっ…こんな醜悪なものっ


さあ、これを咥えてみろ


4


ん、んんーっ


鬼の精を取り込むのだ…お前ほどのものなら身体の拡張にも耐えられるだろう


鬼の肉棒…すごい、匂い…うぅ…対抗できない

こ、こんなの…ん、ぐぅ


5


飲んじゃった…私、鬼の…

酷い味…生臭くて、喉に絡みついて…

で、でも霊力が中和して…

あ、あぁ…う、そ…もう、霊力が、ない…


6



鬼の力、オイシイ…


7



な、何…今の、っ…

あ、グ、ぐぁ…あぁ…


8



つ、角…嘘、私の額にツノがっ


9



あ゛!!あ゛ッあ゛あ゛ッ!!


10


ハァ、ハァ…


いい角が生えたな…

どうだ、身体が変わっていく感覚は…


身体が、熱い…

あぁ…私の身体、鬼に浸食されて…


11


で、でも…この純白の札があれば…

完全な鬼化は防げるはず…助けが来れば、まだ治療できる…


次は、俺だ…鬼に相応しい、たくましい金棒を与えてやろう

案ずるな、鬼の力を受け入れ始めたお前なら、こちらでも受け入れられる…


お、おぉ…お尻ぃっ…


12


たしかに、その札があれば外側からは手が出せない

だが、お前の意思によって鬼の肉棒が欲しいと望めば

内側から札をはがすことができる

出すぞ、尻穴で受け止めろ


あっ、あっ…


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鬼の肉棒、ホシイ…


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身体の奥が、熱く…お、おぉ…クリがっ…札が、押し上げられ、てっ


札、ジャマ…肉棒、ホシイ…


15


私は鬼になんて、なりたくないのにっ…アァ、私にも肉棒がっ


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ほぉ、なかなかのものが生えたな

だが、お前ならばさらに太く長いモノを持てるはずだ…


こ、これが…肉棒、なの…

ぁン…敏感すぎる…こんなの持ちたくない、のにぃ…

私、こんなの望んでない、望んでないのに

なのに、なんで…札がはがれて…


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お前ほどの者なら、この程度の肉棒で満足はしないだろう…

さあ、この触手でもっと、肉棒を育てるといい


ひ、あぁっ…

チンポなんて、いらないのにっ…なんで、キモチいいっ

札がなくなって、私の中の力を抑え込めない


抑え込む必要はない、存分に肉棒の快楽を感じ

鬼の金棒に相応しい剛直になるといい


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だ、ダメ…快楽が抑えられない…気持ち、いい

肉棒、キモチいいっ…この身体ジャ、足りナイ…

私、鬼に、犯されているのにっ

モット、もっとホシイ…


19



この声…私の中から…聞こえてるの…?

ン、巫女の血に流れる、人外の血…巫女の力の源…

それを鬼の力が浸食されて…暴走、するぅっ

あ、アァ、膨れアガ、ルゥゥっ


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変わる、変わっちゃう

拒まなきゃ、拒まなきゃいけないのに

ホシイ、キモチいい身体、ホシイっ


21


私は、こんな姿望んでいないのに

もっと、強い身体ホシイっ


22


おぉ…俺たちもかなわないような、太く長い剛直、毛皮に覆われた巨大な玉…

鬼でありながら、獣の妖魔の姿を持つとは…

巫女の血の中に流れる力が鬼の力と合わさり、より強い鬼になるということか、面白い


23


強い身体、ウレシイ…か弱い身体じゃ足りナイ…

なっ、違っ…私、こんなこと…


24


あ、アァ…ンンっ…出るぅ、精液でるぅっ


私、なんて姿に……

力が暴走して、お、オォ、射精、こらえらナイ、ッ


いいぞ、お前なら鬼以上の力を持ったものになれる

その姿、もっと見せてくれ…


25


ハァ、ハァ…

射精、しちゃった…

こんな姿にされて、射精して…なのに、なんで、私…

鬼になってイクのが、ウレシイ、の…


あぁっ、ダメぇ…も、もう


いいぞ、もっと見せてみろ…鬼を超えるような強い妖魔の姿をっ


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力があふれて…手が…毛に…

キモチ、いい…この身体、妖魔の力がキモチいいっ


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アァ…ワタシ、もう人じゃないんだ…


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オ、オォォッ、出るぅぅっ

イク、イクイクぅ~っ


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身体が、変わってイク…射精するほどに

毛皮が身体を覆って、肌が赤く染まってイク…

モット、もっとホシイ…もっと、この力で私を染め上げテ…


30


鬼たちの望み通り、私がより強い鬼となって搾り取ってヤル…


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オォ、スゴい…ここまで、とは…

イイぞ、っ…出るぅ

んオォ…搾り取られるぅぅ


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フフ、情けない声ですネ…色欲狂いの鬼たちのクセに…

私にここまで精を注ぎ込んデ、妖魔に変えテしまっタのです

鬼と獣の姿がマジリ合った異形の姿…まるで、ヌエ…フフ、素晴らシイです…


33


ン、ンフゥぅっ…チンポの精力だって、こんなにもスゴいんですッ

鬼よりもツヨい妖魔となった、私がオマエたちを絞りつくして

新たな使い魔として使役してアゲましょう

ねぇ、嬉しいでしょう…


34


あぁ、俺たちは強いものに従う

存分に、搾り取ってくれぇ

俺もヌいてくれ…

俺も…


アハァ、仕方ないですね…


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アァ…

今までトハ比べ物にならない、チカラが溢れて…

あの鬼たちが私にチンポ立てながら懇願シテくる

フフ、こんなに鬼の精を貪れるスバラシイ身体を拒もうだなんて、私は愚かでしたね…


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でも、この鬼たちだけでは、満足できそうにありません…

そうですね…巫女…私よりも強い巫女を私のチンポで妖魔に変えて屈服させるのもいいかもしれません







































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