新作CG集 アナザールート 第3話前編 全て公開

新作CG集、アナザールート第3話前編のすべて公開する。 魔物となってしまった聖女スピカ、修道騎士のアーミンは変わり果てた姿になったスピカを発見するのだが… 今回は長くなりそうなので前編、後編に分ける形で投稿する。 前編は、魔物となったスピカによって、アーミンがふたなり化してしまうところまで… プロローグは、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3688655 キャラ紹介は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3751899 第1話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/3707067 アナザールート第2話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4071642 通常ルート第2話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4006515 通常ルート第3話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4147386 通常ルート第4話は、コチラ https://se-mi-two.fanbox.cc/posts/4306239 1 スピカ 聖女 魔物 肉体: 身長:140 体重:33  B:63 W:54 H:78  長大なケモノの形のふたなりペニスを生やし ている 無垢な身体は、今や獣や蛇、淫魔などの交じり 合った魔物となっている 感覚: ふたなり化し、魔物のペニスから射精する 快楽に呑まれつつある… 魔物となった身体は、知ることもなかった 性の快楽を求め始めている… 価値観: 聖女らしく、誰にでも優しく 人のために働くことに喜びを感じている 人としての精神を残しながらも 徐々に魔物としての価値観に染まりつつある 2 スピカ 聖女 魔物 プロフィール: 聖女の力を持つ少女 今は、魔物の身体となってしまっている 元々、彼女に宿っていた力は人ならざる者の 力だった それは、使い方次第で神にも魔になりえる… 魔物の浸食によってスピカの身体は、魔物へ と変わってしまった そして、左眼に宿る特別な力も魔物としての 力として変わりつつある… すでに眼の力を使うことで疲労してしまう こともなく 人々の快楽に溺れる心を読み取り、快楽を 与えることに喜びを感じている 近いうち、聖女と呼ばれた少女は強大な魔物 へと変わっていくだろう… 好きなものは、動物や魔物 ふたなりの魔物へと変わったシスターさん たちのことも大好きである 3 …魔物の姿になってしまったとはいえ、みんなで勃起しきったおちんちんを晒し合うなんて 少し恥ずかしいですね… スピカは、魔物となったシスターたちの前でペニスを勃起させている… スピカの下では、ミノタウロスとなったシスターナハティがペニスを勃起させている 4 この姿になってしまって…しかも、おちんちんの勃起が治まらなくて困っていて… そんな時に魔物の姿となったみんなと出会ってしまって、どうしようかと思いましたが… 5 みんな、人の姿の時と変わらず優しく私に接してくれて安心しました この姿も、おちんちんのことだって、受け入れてくれて…私、嬉しかったです スピカは、自らの魔物の姿や、ふたなりペニスの痴態を晒すことを受け入れつつあるようだ 6 私、わかったんです… 魔物になったとしても、みんなが優しい心を忘れてしまうわけではない… スピカの眼には、魔物となったシスターの心を読み取っている… スピカもまた、無意識のうちに自らの現状を受け入れつつあるようだ… 7 私のこの眼にはみんなの心がしっかりと映っているんですから… 私も…この姿になったとしても、優しい心を忘れてしまわないようにしないと… スピカの眼には、魔物となったシスターの心を読み取っている… スピカもまた、無意識のうちに自らの現状を受け入れつつあるようだ… 8 だから、アーミン…あなたもみんなに優しくしてあげてくださいね 私を助けようとしてくれたのはとても嬉しかったです… 魔物の姿の私でも、アーミンの気持ちは全然変わっていなかったのですから だけど、乱暴は良くないと思います… す、スピカ様、何を言っているんですか!? 正気に戻ってください…このままでは、心まで魔物になってしまいますよっ スピカは、目の前で膝をついているアーミンを見つめた アーミンは、変わり果てたスピカの姿を困惑した表情で見つめている アーミンは、スピカの尾に打ち込まれた毒で動くことができない… 9 大丈夫…安心してください、アーミン… あなたの中にも、私と同じモノがもう宿ってしまっているんです…視えてるんです だから、それを私の血で活性化させてあげました じきに、アーミンも私と同じように、みんなと仲良くできるはずです 身体が、熱い…動きたいのに、動けない… スピカ様… アーミンは、スピカの尾に打ち込まれた毒で動くことができない… 状態異常:浸食 スピカは、アーミンの様子を優しく見つめている… 10 みんな…我慢させてしまいましたね ナハティも、もうこんなにおちんちんを大きくして… フフ…普段だったら治療士のあなたがお尻の穴なんて絶対に「いけませんよ…」って言うのに… 私のお尻の穴に、ミノタウロスの大きなおちんちんを入れさせて欲しいなんて… ナハティも…本当はこんなにいやらしい人だったんですね…素敵です スピカは、ミノタウロスとなったナハティの快楽を求める心を読み取っている ナハティは、ふたなりペニスをアナルにねじ込む快感に期待している… ナハティは、スピカの言葉にペニスをビクっと震わせて反応した 11 フフ…大丈夫ですよ、答えてもらえなくても、私にはどうしてほしいのかちゃんと視えていますから… ミノタウロスの大きなおちんちん…ナハティが望むように、キモチよくしてみせます 魔物の姿になっても、私は聖女さまなのですから…みんなに尽くしてあげないと スピカは、ナハティの快楽を求める心を読み取っている ナハティは、ふたなりペニスをアナルにねじ込む快感に期待している… ナハティは、スピカの言葉にペニスをビクっと震わせて反応した 12 ンンッ…アァァっ ナハティの、おちんちん…すごく大きくて太い、のが…っ 今は、私の…お尻にっ…おちんちん、入って、るぅっ ナハティの太いペニスがスピカの小さなアナルにねじ込まれている… 魔物となったスピカのアナルは、太いペニスを受け止めている 13 フィー、ミヤさんも…ハァ、シて欲しいのがよく視えてます、よ… みんな、すごいおちんちん…人の姿とはだいぶ変わってしまいましたが… ンフ、フ…とっても、素敵ですよ… スピカ痴態を見せつけられていたフィーとミヤがペニスを大きくいきり立たせている フィーは精力旺盛な兎の魔物に、ミヤは長大な馬のペニスを持つ馬の魔物となっている 二人は、勃起しきったペニスをスピカの目の前へと突き出した スピカは、二人の快楽を求める心を読み取っている… 14 ミヤさんは、こういうのが好きなんですね キモチいいっていうのが、よく視えてますよ フィーも、ビクビク震えて…これが、イっちゃうって感覚なのですね スピカは、両方の手で二人のペニスを扱いている ミヤとフィーは、スピカの手で快楽を貪ることに夢中になっている… 15 ふふ…魔物の姿になったからだと思うのですが…もう、この眼をいくら使っても疲れなくなったみたいです キモチいいって心…私にたくさん、教えてくださいね ミヤは、スピカにペニス撫でられて甘い嬌声をあげている フィーはスピカの手でペニスをビクビクと震わせている 16 ナハティ、イきそうなんですね…フフ、きつきつアナルがキモチよくってたまらない… ミヤもフィーも、一緒に出してください…私が、頑張って合わせてあげますから 三人は、もう射精寸前だ! スピカも三人の快楽に悶える心を視て、イきそうになっている… 17 ンンっ、アァッ…三人のキモチいいのが伝わって… 私も、っ…触ってないのに、出ちゃっ、アァッ… 三人は、ペニスを震わせて射精してしまった! スピカは、三人に応えるように触れられてもいないペニスから大量の精液を吐き出した! 18 ンフ、フフ…どうですか?アーミン… みんな、姿は変わってしまっていますが、こんなに優しいのですよ みんな、ふたなりの快感を求めて…ふたなりの快楽を楽しんでいるだけ… 自分とは相いれないからと言って、他の価値観を否定しては…ダメ、ですよ スピカは、白濁にまみれた姿でアーミンを見つめている… アーミンは、痴態をさらすスピカの姿に悲しそうな表情を浮かべた 19 ね、アーミン…そんな顔しないで… この眼の力…私、とっても上手に使えるようになったのですよ 魔物になる前より、ずっと… そんな、スピカ様が…こんな、こと…するなんて… …も、もう、手遅れなの…? スピカは、アーミンの心を読み取っている… スピカの魔眼は、アーミンの過去の記憶を読み取っている… 20 ………お姉ちゃん ………!? スピカは、アーミンの心を読み取っている… スピカの魔眼は、アーミンの過去の記憶を読み取っている… 21 その人の心の奥に隠していることでも、今は見ることができるんです アーミンは、妹さんを亡くしているのですよね… アーミンが教会に保護してもらったときには、遅かった… アーミンは、悪くないですよ…まだ、二人とも大人ではなかった その時のアーミンにもどうしようもなかった… エル、ミン…… い、イヤ…やめて…ください スピカ様…その眼で見ないで… アーミンはスピカの言葉によって、大切な妹の記憶を思い出している… 22 アーミンは、私にエルミンちゃんの面影を重ねたんですよね 彼女の、罪滅ぼしのために… だから、いつもあんなに私に尽くしてくれた …ルーチェが、私を… スピカ様のところに… スピカ様なら、私に寄り添ってくれるからって… アーミンは、涙を浮かべている… 23 泣かないで、アーミン… 私にはお姉ちゃんがいないんです… だから、アーミンが私のお姉ちゃんになってくれませんか…? …私、アーミンがお姉ちゃんだったらいいなって思っていたんですよ くっ…うぅっ…そんな、そんなのは、ダメですっ 私が、諦めたらっ…それこそ、妹に、エルミンに見せる顔がありませんっ スピカは、優しい声でアーミンに語り掛けた… もういない妹の顔とスピカの顔が重なり、アーミンの心が揺らいでいく… アーミンの身体の中で、星の落とし子の浸食が進んでいる… 24 ……アーミンは、とっても強いんですね… 嬉しいです…私のこと、お姉ちゃんがちゃんと覚えていてくれて… 私のお願いを、本当は聞いてくれるって…ちゃんと、視えていますから… ン……ア、アァ… だ、ダメ…エルミン…今、私が魔物になるのは… スピカ様を助け、ないと… スピカは、気丈に振舞うアーミンを見つめ微笑んでいる アーミンは、エルミンとスピカが重なり彼女の歪な望みを拒むことができない 状態異常:ふたなり化 アーミンの身体の奥から何かが外に向かって伸び始めた 25 身体の奥から、何かが… 私も…スピカ様や、みんなみたいに…あんな姿になっちゃう、の…? アーミンのふたなり化のレベルが上がった アーミンのスカートの下で、陰核がペニスへと変貌していく… 26 お、抑えられない…熱くて、疼いてるのが、身体から伸びて… アーミンのふたなり化のレベルが上がった アーミンのスカートをふたなりペニスが持ち上げていく… 27 ア、アァ…生え、ちゃった…すごく、大きい… アーミンのふたなり化のレベルが上がった アーミンのスカートを押し上げて、硬く勃起したペニスが姿を現した アーミンは、ふたなりになってしまった… 28 アーミン…ちゃんとふたなりになれましたね スカートを押し上げて、すっごくたくましい… フフ…でも、ふたなりだけで終わりじゃないんですよ… もっと、変わって…キモチよくってなって…私のお姉ちゃんになってくださいね、アーミン… スピカ、様…も、もう…止め、ましょう… スピカは、ふたなりとなったアーミンに優しく微笑みかけた… アーミンは、自分がもう抗えないことを感じながら、絞り出すようにスピカに語り掛けた… 29 アーミン 修道騎士 肉体: 身長:160 体重:51  B:87 W:60 H:90  身体は今だ純潔を保っている 感覚: 肉体の快楽は人並に感じる 後ろの穴が弱いようだ 自慰の経験はほとんどない 価値観: 妹とスピカのことが大好き 彼女たちをとても大切に思っている 性の知識はあまりない ごはんが大好き、好き嫌いはなく何でも食べる プロフィール: 聖女に仕える近衛の修道騎士 スピカの身の回りの世話や警護をすることを 自分の使命と考えており、本当の妹のように 彼女のことを大切に思っている 周りからは、少しシスコンの疑惑を持たれて いる
































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