新シリーズデザイン・ミーミル (Eng translation)/ 2019年のお礼
※今年最後の更新ではありません。 お世話になります。新作イラストになります。 新シリーズのエルフのミーミルになります。 ストーリーを右下に記載しております。 要約するとエルフの腸液なりマン汁だと触手がよく育つので苗床奴隷にする。という感じです。 現在第1作目を制作しております。 まだver1.00のためストーリーや髪型が変わるかもしれません。髪メチャ長で背中が見えないので少し短くなると思います。(ハサミでジャギジャギ切る…?) 箇条書きにて他設定 ミーミル ・種族 Race ハピネスエルフ族 人口約740人 Happiness elves / Population 740 性別の区分はなく、人間族の生物学観点では全員雌に区分される。繁殖は約30人に1人産まれる雄生殖器を持つエルフと交配して行う。 自身の種族を含め、他生命に絶対に肌を見せない、とても強い羞恥心がある。 平均体温が42度と高め。 There is no gender division, and all are divided into females from the viewpoint of human biology. Breeding is done by mating with an elf with a male reproductive organ that is born about 1 in 30. There is a very strong shame that never shows the skin to other life, including his own race. Average body temperature increased to 42 degrees. ・生息地 Habiat 標高が高い深い深い森の奥の奥の結界の先のさらに奥 Deep behind the border behind the deep deep forest with high altitude. ・ミーミルのプロフィール 身長height 152cm 年齢age 200歳(平均寿命2000歳) average life 2000 識別苗床番号 No.000024 区分 腸内での触手の培養母体 とりあえずここまでにて… 英語とごっちゃで読みづらいかもしれません。。。 グーグル翻訳に突っ込んだだけのガバガバ英語でレ兄貴達に怒られそう… 今後にご期待ください。何かいい設定、シチュエーションありましたらコメントにお気軽に教えてください。 2019年お礼とご挨拶 今年度も大変お世話になりました。 療養にて半年ほど活動休止がありましたが、皆様のおかげで無事に復帰できました。ありがとうございます。今後も息の長い活動を目指してさらに作品を発信させていただきます。 秋頃のイリヤとクロらへんから始まった肛門触手出産系イラスト。疑似排泄という分野にて、思ったよりはるかに反響があり驚いております。 今後も肛門触手分野をさらに開拓していこうと思います。 姫子も設定が固まり、今後さらに展開させていただきます。 pixivではイリクロお尻と鹿島の燃料廃棄が男子に人気1位となり、まどかお尻が3位と優秀なスコアを獲得できました。 皆様のおかげでございます。ありがとうございます。 皆様のご支援はすべて今後の活動のための資金として 活用させていただきます。 とても感謝しております。どうもありがとうございます。 今後10年…20年…先も活動を続けられるよう、努力致します。 支援したら限定コンテンツが見れる…というのもありますが、ホットメロン延命させたったwと思っていただければ幸いでございます。。。 さて今後の展開について常にいろいろ考えておりますが ひとつに、さらに足元を固めるためオリジナル中心への移行を考えております。ミーミルもその一環です。 理由は様々ありますが息の長い活動のため…になります。(20行くらい理由を書きましたが長いので消しました…) また、活動には影響ありませんがツイッターが成人向けコンテンツの投稿を不可にする可能性があるようです。 むしろpixiv中心になって低身長キャラを遠慮なく描けるようになるのでなくなっても別にいいかなって感じです。。。 なくなったらまずはイリヤのお腹踏みつけてザーメン嘔吐させる絵を描きます。(早速上記オリジナルへの移行との矛盾…) ただpixivは動画投稿できないので動画の発表の場に困ってしまいます。 ただ絵が上手くなるだけでなく活動スタイルも先を見通して考えていかなくてはならないのが難しいところですね。。。 この辺は色々考えておりますのであまりご心配はいりません。 あまり具体性のない内容になってしまいましたが この辺で失礼致します。。。 まだまだがんばります。 どうぞよろしくお願い致します
