ゲームオーバー
ようやく仕上がりましたぜ、圭ちゃんゲームオーバーシリーズ。 ザーメン漬け&触手串刺しでジ・エンド。 ゲームオーバーネタってたまんねぇすな。自家発電でヌいちゃったよ。 今回の圭は案外可愛く描けた気がするんで、トドメ刺すの自分でも興奮したっすよ。結構このキャラ人気高いのでオレちゃん大喜びっす。 他にも良いエロネタあったらドシドシ書き込んでくだされや。 麗華&静の眼の前でってネタにしたけど テキストで他のキャラも悲惨な目に遭いそうなノリを描くのってチンコに来る感じでスキー。 *テキスト乗っけるの忘れてたのと 圭ちゃん末路顔ほしいーってことなので追加で上げときやすぜ。 以下テキストね シーン1 絶体絶命、それが圭の置かれた状況であった。 最強の格闘退魔師であった七瀬圭を打ち倒すために妖魔は卑劣な罠を張り巡らせ、ついに敗北してしまったのである。豊満な体は凌辱されがまだ、命は奪われていない。 妖魔の狙いはより悪辣だった。退魔師への見せしめ、そのために圭は死なない程度の凌辱に留められたのだ。より戦慄と恐怖を仲間の退魔師へと伝えるための生贄として 圭は薄暗いコンクリート作りの部屋の中、その中心に開けられた正方形の穴の中に 両手を頭の上でバンザイの格好で拘束されている。 三面はコンクリートで覆われているが、残りの一面はガラス張りだ。 だがその奥にあるのはビデオカメラ、つまりこの状況は録画されている。 場合によっては既に配信すらされているのかもしれない。 つまりは見せしめだ。 シーン2 「フンッ、今度は何をしようってのよ……っ!」 (し、静、助けに来ちゃだめよっ!わたしはドジっちゃったけど、あなたは無事でいてッ!!) 内心の恐怖を噛み殺し、精一杯の強がりの笑みを浮かべ 圭は心の中で相棒である退魔師、西城静へと願う。この映像をダシに仲間をおびき寄せようというのだろう 自分のために仲間を危険にさらすことなど出来ない。 例え、妖魔に犯され無様な姿を晒そうとも。 それが退魔師七瀬圭の矜持であった。 シーン3 ドボドボボボッ!!!! コンクリート製の中へと頭上から白濁した液体が注ぎ込まれる。 この汁には覚えがあった、否、退魔師であれば一度ならずとも嗅いだことがある匂い 敗北し凌辱を受けたときに散々に注ぎ込まれ味合わされた妖魔の汚汁。 「なっ?なんなの、これは妖魔のザーメン?」 生臭い匂いに顔をしかめながら圭の中におぞましい予感が浮かぶ。 この四角い箱の中に妖魔、それも放水銃で流し込むような量の大量のザーメンが注ぎこまれているのだ 既に彼女の足首までもザーメンがねっとりと溜まってきている。 「ま、まさか?私をザーメンの中に沈めようってつもり……っ!?」 そう言う間にも膝までがザーメンに浸かる。 シーン4 ヌルリとした感覚に包まれる。 (そ、そんな?まさか妖魔のザーメンなんかで溺れさせられてしまうってことっ!?……なんとか脱出しないと) 両手両足を封じられ逃れることなどできず焦り出す圭。 もう既にザーメンは圭の腰まで達している。生暖かく気色悪いザーメンの感触 そこに自分の下半身が浸かっているだけで、妖魔を孕まされるのではないか、そんな恐怖すら感じるのだ。 シーン5 だが、妖魔は悠長に圭がザーメンにただ飲み込まれていくのを眺めているだけでは面白くないと踏んだのだろう。白濁液の中から無数の触手がヌボォっと姿を表した! 「ひっ!?」 突然ぬらぬらとした異形が現れた事で狼狽する圭 恐怖よりも嫌悪の方が大きい表情を浮かべた彼女だったが……。 ただその数は数十にも及ぶ。それらが一斉に動き出し、ザーメンの中を潜水していくと、そしてあっという間に圭へと迫ると体に絡みつく。 「や、やめろっ!!き、気持ち悪いっ!!」 嫌悪感に悲鳴を上げて暴れる圭だったが、この状態では振り払えるはずもない。 シーン6 「い・・・いぎぃぃぃっ・・・!!!!入るなぁっあぐぅっ!」 触手は圭の秘所へと伸びていき割れ目をなぞる様に撫で回すと同時にマ◯コとアナル内へと侵入していく。 ヌリュッ、ニュルゥウウッ!ズププッ!! 妖魔による凌辱で既にズタズタになっているマ◯コとアナルに大量の触手が一気にねじ込まれた めちめちめちずぶりゅぅぅぅうううっ‼ 「ぐぎぃぃぃ、ぅ、くるし……いぎぃっ……」 引き裂く音を立て、拡張して突き進むみ、圭の格闘退魔師らしく引き締まった腹筋を ボコボコと波立たせている。 シーン7 !!! ブチィイッ!!!ブツブツブチュブチュ……!ゴポッ…… そうしている内に更に注ぎ込まれたをザーメンは圭の豊満な胸にまで達した。 その中で膣穴もアナルも大きく拡張され、更に激しくピストンされる度に体がボコボコと歪んでいるのだ。 その苦痛は筆舌に尽くしたがった。「あ、ああ……いぎぃいいっ!や、やめてぇっ!!もう入らないぃぃぎぃぃぃっ!」 このままではザーメンで窒息死する前に触手によって犯し殺されてしまいかねない。 シーン8 圭は真の恐怖に青ざめた。「ひぃいいいっ!!そ、そこは本当にだめぇっ!んぷぅっ!?」 必死の抵抗もむなしく触手は圭のアナルを猛進し腸内を蹂躙していく。強烈な嘔吐感に胃の中まで触手が入ってくる感覚が襲う。まるで内臓を内側から犯されているかのようだ。 (ま、まずぃ、これは、これはぁぁぁ?) 圭は戦慄した退魔師として触手妖魔に侵された姿は一通り理解している。 長大な触手で女体を好き放題犯す妖魔は容易に人体を貫通するのだ。 シーン10 「ぬぶろげぇぇぇぇっ!!!!」 圭の口から数本の触手が姿を現した、アナルにねじ込まれた触手が退魔格闘家の身体を貫通せしめたのだ。ザーメンで外からは見えなくなっているが圭の腹もボコボコと壊滅的に歪んでいる。 (わ、わたし、ザーメン漬けにされて触手で串刺しにまでされてぇぇぇ) 圭はいよいよ自分への制裁がクライマックスに達してきていることに絶望を感じ始めた。 シーン11 (いぎぃぃっ!痛いっ!裂けるぅっ!身体ぁ串刺しにされてぇ 子宮も内蔵も中から引き裂かれげへぇぇぇぇぇっ!!!!) あまりの激痛に悲鳴を上げようとする圭だったが、口から飛び出た触手でそれもままならない。 そして妖魔は容赦しない。そのまま串刺しにした触手から大量のザーメンが発射されるのだ。 ドビュッ、ドビューー!!ブピュッゴポッゴポォッ!! (わ、わたしの体の中ぁ、ザーメンが通っている感触がぁ) シーン12 (い、いやぁっ!やめてぇっ!!もう出さないでぇ!) 圭の悲鳴も空しくザーメンはどんどんと注ぎ込まれる。 「んぶぅっ!おごっ、げぼぉっ!!」 口から飛び出た触手からも体内にねじ込まれた無数の触手からも そして頭上から降り注ぐザーメンも、全てが圭を白濁の汚液の中に彼女を沈めようと その水位を増していくのだ。 ズブブッ!!グボッゴボォッ! 「んぶっ!?おごぉおおっ!?」 (いやぁ、これ以上はぁ、もうすぐでザーメンが顔に顔にぃ? い、いやぁぁ、し、死にたくないあ、誰か、誰かたすけてぇ、静ぁ麗華ぁぁぁ!!!! 妖魔のザーメンと触手で殺されるななんてぇぇぇぇ、おぐぶげぇぇぇぇ) 圭はもはや犯し殺される恐怖に恥も外聞も無く懇願する、だが、触手に貫通され 口元までザーメンに満たされた状況では、悲鳴は言葉にもならない 彼女の運命はもう詰んでいるのだ。そして…… シーン13 ドポォッゴポォ……!! とうとう妖魔の大量ザーメンが圭の顔から頭部を飲み込んだ。 その量は凄まじく窒息死させることも容易だろう。水槽の中は濁った白濁液で満たされている。 圭は苦しさに悶えながら唯一水面、いやザーメンの海から突き出た手がビクビクと動いているだけだ。 彼女はマ◯コやケツ穴に入り込んだ触手からも大量に体内にザーメンを流し込まれてしまっているのだ。 そして、口からも入り込んだザーメンはついに肺の中まで満たしていく……。 シーン14 ぼこっ…… 白濁液の水面に一つの泡が浮かんで消えた。 これが最強の格闘退魔師と言われた七瀬圭の最期の姿だった。 シーン15 「さて、これが君達の仲間の最期の姿だ、今度は君たちの番だが、どういう趣向が良いかね?」 モニターに映された映像がぷつっと切れるとともに男の声がする、 妖魔と結託した闇社会の者。彼らが今回の処刑劇を仕組んだのだった。 その視線の先には西城退魔社の二人の姿、西城麗華と西城静、二人の姿があった。 二人共、圭と同じ様に拘束され囚われている。 「仲間と一緒なら寂しくないだろう?ほら、今も七瀬圭はそこにいるぞ?くっくっく」 男が顎をしゃくるとそこには白い液で満たされた水槽があった。そこには…… 「………………っ!!!!」 唯一圭にとって幸福だったのは自分の仲間が自分と同じ様に処刑凌辱される様を見せつけられなかったことだけだろう。 こうして数人の退魔師がまた再び東京の闇へと消えるのだった。
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