【2025総括】&【エロ同人ゲーム制作】触手姦 進捗-ラフ
いつもご支援ありがとうございます。
本当は露出散歩のように色ラフまで作ってから進捗報告としたかったんですけど、趣味絵を描いたり、自作PCのパーツをケチって一部分だけ更新したら相性問題で動作不良多発で結局元に戻して数日費やしたりと変な事ばかりしていて作業が遅れてしまいました。
ひとまず全ての基礎となるラフはおおよそ整えられたので、これを今年最後の進捗として紹介させてもらい、少し早いですが一年を締めくくろうと思います。
なんとも締りの無い話ですが、幻月ちゃんの両穴はみちみちに締まっています。
今回は年末特番ということで総括も兼ねて、全体公開です。
ということで1枚しかないですが全体像をどうぞ。
両穴を狙う触手のディティールを高めると凶悪さが良くわかりますね。
チャプター1は持ち上げられている想定で、全体的に背面等見えない方向から責め立てられる感じのシーンになるかと思います。
こういう構図を描く時一番困るのが乳首責めのバリュエーションですね。
この絵だと右乳首は身体に干渉しないので好き放題出来るのですが、左乳首は顔や腋といったなるべく隠したくない部分と干渉しやすいので責め具が限られるんですよね。
搾乳系触手は専有面積も広くなりがちですし。
そういう時に役に立つのがブラシ触手君、しっかりえっちに描き込みたいですね。
半分くらい乳首の話でしたが本題は以上になります。
ここからは総括と言う名の雑談です。
いつも言ってる気がしますが、同人ゲーム作業を進めたい!と言いつつ実際あんまり進んでないみたいな感じの年でした。
来年こそは!っていつも言ってるんで今年も言っておきますが、来年こそは!ホントにね…。
しかし露出散歩の時にも話しましたように、牛歩だったからこそ絵の質は確実に向上していると言えます。少なくとも自認としては。
特に最近は塗り自体が割といい感じの塗り方になってきたんじゃないかなぁって思えるようになって、時短と見栄えを両立出来るようになるんじゃないかという希望を持っている状態です。
これまでの絵はいわゆるのっぺりとしたぼかし系の塗りが多く、嫌いでは無いんですが作業カロリーが高く、どうにかスマートにならないものかと思っていたんですよね。なのでなんとなく見えている今の塗りの方向性を頑張って延ばしたいと思いまして、来年は新たな塗りを活用しつつ、これまでより作業を進めていきたいと思っています。
今年は年始からSkeb作業に取り掛かっていましたが、2026年はまず今回紹介した触手姦ラフを進めて3チャプター分の色ラフを作り、基礎を固めたいと思っています。
その後は結局気分次第ではあるのですが、やはり同人ゲームの完成を急ぎたい気持ちはどんどん強まっているので、その気持ちを燃やしつつ次へ次へと進められればと思います。
Skebはまた気分が向いて余裕がある時に、って感じですね。
まだ詳細は出せませんが来年初頭には新たなチャレンジも控えており、自分としてはわくわくしているところであります。
一旦話を今年に戻しますと、去年おおよそ4500人で年を越したTwitterのフォロワーですが、最近また一気にフォロワーさんが増えて去年から2倍以上の10000人目前といったところまで成長することが出来ました。インプレッション数も特に多いものだと20万、いいねも5000以上を突破する等、去年よりも更に数字としての成長を実感できました。
Pixivのフォロワーは既に大台を超え12000人以上、去年の雅課長イラストに続き閲覧数10万を超える作品が生まれ、ブックマーク数も10000に近付いています。
支援サイトに関しては、自分の不安定な更新頻度によって数字も推移してきましたが、今年に関しては比較的安定して右肩上がりの成長を見せ、以前よりは安定しているように思えます。
TwitterやPixivも勿論ですが、支援サイトをもっと成長させて活動基盤を盤石にしていきたいという気持ちはしっかりありますし、数字として期待感が高まってきている事も解っているので、来年はその期待に応えたいなと思う次第であります。
前々から言ってて中々実行できていないんですけど、もっとラフなえっちイラストも描きたいんですよね…。
色も1影だけみたいな、ほぼモノクロとかベースカラーだけみたいな。
トリガーさんのラクガキみたいな(https://www.pixiv.net/artworks/127766587
でもこれが作業を始めると凝り始めて中々…、そういうのが怖いんですよね~…。
でも、そういう活動実績とかコンテンツみたいなものを積み重ねていくのもきっと大事になっていくんじゃないかな~って思います。
総じて、去年に引き続き大きな躍動を感じる年であったと共に、もっとたくさんの事がやれたはずだ、という反省もある年であったと思います。
SNSや支援サイトで着実に結果は出ているので、結果を自信に、期待をバネに、来年もまた今年以上に跳ねれるように頑張りたい、と思いました。
ということで今年は以上になります。
今年一年御付き合い頂き誠にありがとうございました。
来年もどうかよろしくお願いいたします。
良いお年を~。
