【エロ同人ゲーム制作】触手姦 進捗-色ラフ

いつもご支援ありがとうございます、廻Re8です。

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


さて、ご挨拶も済んだところで早速色ラフの紹介に移ります。

まず今回の触手姦の基礎となる吊り上げ構図のCGです。

舞台としては幻月ちゃんが侵入した屋敷の地下水路の奥地で、ゲーム的にも最終盤に遭遇する事になるえっちモンスターです。

エロ同人と言えば触手、触手と言えば女の子の天敵ということで、最終盤に相応しい苛烈で容赦の無い凌辱が幻月ちゃんを待っていることでしょう…!


例によって捕まった回数でシチュエーションが変化していくわけですが、今回も以前紹介した露出調教と同じく、背景の構図やキャラの一部を変化させることで全体の構図毎変化させるギミックで多彩なシチュエーションを表現出来たら良いなと思っています。ということで捕獲2回目のCGがこちらです。

背景の方が詰められていないので判りにくいかもですが、こちらは床に抑えつけられているような感じの構図に変化させるつもりでおります。

ただ構図が変わるだけでは終わらせず、責め方の方向性もそれぞれに異なる感じで考えておりまして、1枚目はオーソドックスな触手姦を展開し、こちらの2枚目の方ではいらゆるポリネシアンセックス的な、静の凌辱を表現したいと思っています。

中に挿入された触手が動かないまま振動だけし続けるとか、体外式ポルチオマッサージしてくる触手が居るとか、とにかくじっくり着け込むような触手シーンにしたいなぁと思っています。


次に3枚目ですが、こちらはキャンバスごとぐるっと回転させる大きな変化があります。

打って変わって天井を見上げる様な構図に変化したように見えませんか?

3枚目のシチュでは触手の媚毒によってふたなり化させられた幻月ちゃんの搾精触手姦をベースにシーンが展開される予定です。

触手に全てを委ねるしかない不安定さと無力さ、霊力を精液状の体液に変換されて搾り取られる情けなさが表現出来ればと思います。


ここまでは以前ラフで紹介した部分ですが、ピコーンと思いついた第4の色ラフがあります。触手と言えば苗床、苗床と言えばボテ腹です。

ということで触手の精液とか幼体とかで孕まされたかのようなボテ腹幻月ちゃんを拘束して媚毒抜きをする場面を追加することにしました。

これも背景や一部表現の変化で描写出来て、中々良い構図を切り取ったもんだと自画自賛してしまいました。

端的に解説すると、触手の苗床になった幻月ちゃんを衛兵が回収したものの、このままでは肉便器に使う事も出来ない為、体内から孕まされた幼体や媚毒精液を抜かないといけません。という事で牢の中で吊り下げて干しているわけですね。

3つの肉豆に施されたピアスは霊力ピアスという特殊な道具です。非貫通で身体に傷をつけませんが、霊力の筋で肉体を貫通させて空間に固定しています。ものっすごく雑多に言うと、アクメビームを体内に通して固定しています。即絶頂という類のものではありませんが、常にバイブで振動責めにされているかのような快楽に襲われる凶悪な淫具です。

シチュの都合で人も機械も触手も手を出せない為、以前から温めていた淫具のアイデアを合流させてみました。いい感じに収まるのではないかと思っています。


ということで計4つのシーンを紹介しました。

地味に当初予定に無かった4つ目のシーンが加わったことで回想システムのUI配置をどうしようかと悩み始めていますが、まぁ実際に作業を進めるうちに何かいい感じの解決策を閃いてもらう事にしましょう…。

あと、地味にシーンとチャプターの区分けを逆に使っているっぽいので、今後の使い方では修正しておこうと思います。今回で言うと触手姦全体がチャプター、4つのシチュエーションがシーン、ということですね、多分。

あと「霊力」という単語が唐突に登場しましたが、元々作中で「精気」というものをいわゆる魔力的な不思議パワーの源として設定していましたが、そもそも「精気」「精力」が別の意味を持っていて若干紛らわしく、不思議さもやや薄かった為、今後は「霊気」「霊力」と呼称しようかなと思っています。

設定的には本来の「精気」「精力」と結びついている不思議パワーなので、霊力が変換された疑似精液も霊液ではなく精液と呼ぶことが出来ます。何の話や。


以上、チャプター:触手姦の色ラフ紹介でした。

ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

今後ともご支援の程、よろしくお願いします。


……もうちょっとだけ続くんじゃ、ということでここからは雑談です。

まず初めに、Twitter(現X)のフォロワーが1万人を突破し、13500人を超えました。大変嬉しく思います、たくさんの反応と拡散のご協力を頂きありがとうございました!

次は2万人か、とまぁ適当に次の目標を定めたのですが、その1/3を1月も終わらぬうちに突破してしまったわけで、今年は何かあるな…と感じています。

感じるついでの予告になりますが、現在創作活動の中での新たな3歩くらいを踏み出しています。

僕の中では大きな3歩というだけなので、仰々しく構えないでお待ちください。

2~4月くらいにかけて成果が表れるかと思いますので、お楽しみに。

反面こちらの本業がやや停滞してしまいますが、ご了承くださいませ。

ひとまず色ラフを整えて全体の雰囲気を構築していくという構想は変わらず、次に着手したいイラストも決まっております。上記の成果が表れた後くらいから、本業の方の成果も出して行ければ、と思います。

というわけで調子よくスタートした2026年、この勢いに乗ってより高みを目指していきたいところであります。


あと目標と言えば…今年こそユニコーンオーバーロードをクリアしたいですね()。

未だにクリア出来ていない。編成画面を開いたと思ったら2時間くらい経過しているのが怖くてゲームを開けない。

他にも未だにミアレシティは救えてなくてそろそろ暴走メガシンカポケモンに滅ぼされてそうだし、ハイラルも魔王ガノンに乗っ取られてそうだし、いわゆる積みゲーが溜まってきている事を憂いております。

作業とゲーム、バランスよく消化していくのが理想ではあるものの、中々難しい所です。


というところで、今度こそおしまい。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

今後ともご支援の程をよろしくお願いいたします。









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