ベレス触手陵辱

生徒たちを拐かす邪教徒の拠点を突き止めたベレスは、捜査並びに可能であれば制圧するために、潜入をする。 しかし拠点内部は不可思議な力と空気が漂っており、思考が鈍り力が減衰してしまう。調査を続行するか悩んでいる間に教徒らに、まずは女が入るとしている部屋へと連れて行かれてしまう。 奥へ向かうにつれて空気が濃くなり危険度が跳ね上がっていることを感じるが同時にこれはチャンスでもあるとして、調査を続行することにした。 それが最悪の事態を招くことになるとは思いもよらず…… そして始まるのは女の気を求める異形……邪神と崇められている存在への供物としての役割。 武器もなく、減衰した力と常に漂わされる異形の空気によって抵抗らしい抵抗もできないままに異形の食事という体の陵辱が始まってしまう。 普通なら快楽など覚えるはずもないほど強引な行為だが、異形の出す体液と空気によって体の芯から発情させられたベレスは信じられないほどの快感を覚えさせられ、少しもしないうちに絶頂し気を捕食されていく。 更に悪いことに、気を食われるということがあまりにも激しい快楽となって彼女を蝕んでしまう。 あっという間に無力化させられ、快楽に呑まれたベレスは異形が満足するまで気を食われ快楽漬けにさらされる。 しかしこれは始まりに過ぎない。気を食われ快楽を刻み込まれた彼女に待っているのは贄としての日々なのだ…… 4枚目以降は文字なし版です ワクチン接種の副反応で作業ができない日がでてきてしまったので、落書きな感じで軽く。 前から風花雪月のベレスは描いてみたいと思ってたので練習に丁度いいって感じでやってみました。シチュはノリなので深いことは考えてないです……!! しかし今月は2回めのワクチン接種が控えてるので、そのときにどうなるかが怖いところ。あまりにも副反応が強かったら月末は更新できないかもできないのでご了承いただけたらと思います。












AD
x
AD
x

相關作品