牛怪人に飲まされる(文章付き)

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「なぁに?もうおっぱいが欲しいのかしら?」

真っ暗な中で淫らな、でも冷たい声が聞こえた。

目を開ける。






目の前には身長も露出度も高い美女が立っていた。

一体何故この状況に居るのか…頭を動かして自分がどこに居るのか把握しようとする………が、目以外体は全く動かない。だが、自分が全裸で椅子に座らされているのだけはわかった。


「ふふふ…ロクに動けなさそうね。戦闘員ちゃんに何を飲まされたと思う?」



思い出した…ヴェヌスの怪人が現れたという通報が入って…。


でもそれは誤報で…通報した女の人に缶コーヒーを貰って…


飲んでしばらくして意識が…


あの女の人はヴェヌスの戦闘員だったのか…


目の前のヴェヌス怪人の罠にハマってしまったのか…



「ふふ…ビンビンに立てちゃって♡千倍に希釈したものでも凄く興奮しちゃってるでしょう?」


豊満な乳房に揺すられるカウベルを鳴らしながら牛怪人はこちらへ近づいてくる。


「原液を飲んだらどうなると思う?」


牛怪人は歩きつつショートパンツを脱ぐ。


「原液なら少し飲んだだけで激しい絶頂の末に心臓麻痺。でも薄めて飲ませれば、ヒーローちゃんみたいに失神させて…起きてもしばらくまともに動けなくできるの。」


下着も脱ぎ捨てる。


「ふふふ…動けないのに必死に抗う様子、かわいいわね♡」


とにかく立ち上がろうとするが全く力が入らない。



目の前には柔らかそうな、でもしっかりとくびれた腹部が迫っている。


「ヒーローちゃん?あなたの身体をを欲しがっている子がいるの」


嗅覚にミルクのような、甘い香りが感じられるほど近づいて牛怪人は立ち止まった。


「そのまんまあげようかなって思ったんだけど…立ってるのを見たら我慢できないわね♡」



牛怪人は豊満すぎる両乳を押さえているラテックス地を捲る…。


バルンッっと音を立てるように胸が露わとなった。


そのまま上に乗ってきた。


「んっ…♡」


牛怪人が暖かい体温で締めつける。

その快感に表情が歪む。


「ふふっ…気持ちいい?」


口から甘い香りを漂わせながら牛怪人は重量感のある胸をずいっとこちらに向ける。


そしてラテックス地に包まれた手がムニっと揉むと…


びくんびくんと温かく締めつけながら―


「ほら… はぁ はぁ おいしそうでしょう♡」


濃く甘い香りを漂わせながら母乳が乳首からじわじわと染み出し垂れていく。


「飲んだら死んじゃう…よ?♡」


抗うように身をよじった瞬間—


「も゛ッ」


快感に飲まれるように牛怪人は上体をグイッと押し寄せ、顔に乳房を押し付ける。


「もぅっ♡動いちゃッ♡んッ♡んッ♡ひゃぅ♡」


柔らかいものに包まれながら必死に抗おうと微かに動く頭を揺らす。


「あッ♡ はんッ♡ だめッ♡ んんぅッ♡」


柔らかい中の一点、硬いものが揺すられるたびに牛怪人は甘く喘ぎ腰を揺らす。


ついに乳首が口に当たる。

反射的に口を閉じると…。


「ひゃんッ」


ビュルルルッっと口の中に甘いドロッとした液体がなだれ込む。


その瞬間


「ぁも、も゛ぉッ! きてるぅぅぅぅう!! ぐいってッ♡ ぐいっておおきくッ♡もうおおきくなってッ♡」


激しく牛怪人は腰を艶めかしく回すように揺する。

カウベルが激しく鳴る。


口内に納まりきらずあふれ出た母乳は牛怪人の身体を妖しくテカらせる。


「も゛ぉぁぁぅッ♡ も゛ぉぉぉぁぁあぁああぁああぁッ♡ も゛ぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ♡—


シャッっと音を立てて愛液が噴き出した。


「あぁ    ぁ   もぁ   ———ッ♡


牛怪人の荒い呼吸が暗い室内に響く。


微かに残った意識の中で冷たく艶めかしい声が聞こえる。


「ぁ… あぁ… 生きたまま…欲しいって…言ってたのに…やっちゃった…」







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