【絶対服従プログラムⅠ】音声サンプル19 陰核淫虐《クリトリスカプセル》

【クリトリスカプセル】 基本機能:振動、研磨、媚薬注入、内径調整、放電 この淫具は、クリトリスリングと接続して使用する性感開発装置です クリトリスの根本を締め上げ、尿道プラグと連結された金属環によって露出させられたクリトリスを、カプセル状の球体が覆います 内部には微細な回転ブラシと媚薬注入用の鍼が複数搭載されており、 接続後は、管理端末からの解除信号が無ければ外せません この淫具は、未開発のクリトリスの感度を、短時間で、強制的に引き上げる事を目的に設計されています 目標サイズや感度、規定時間の設定を行えば、放置するだけでほぼ確実に、その目標値までの開発することが可能です (3時間以内、感度50倍、サイズ3㎝以上) (12時間以内、感度1,000倍、サイズ7㎝以上) (168時間以内、感度最大化、サイズ限界化)等 半面、開発対象者の負担は度外視されており、設定によっては自傷行為や精神崩壊に及ぶほどの負荷が生じます 使用の際は、HCSによる身体管理、もしくは厳重な拘束が推奨されます クリトリスカプセルで使用される媚薬には、非常に強力な肥大化効果があります 一滴未満、僅か0.1㎎以下の塗布で、曝露部位が数倍の大きさに腫れ上がる程の、劇毒に等しい薬液です 陰核亀頭、裏筋、根本、左右の陰核脚、計五本の鍼から内部に注入された場合の効果は、非常に強烈です 投薬量は目標数値の設定によって変動しますが、基本的に、カプセルの内容量よりも大きく肥大するように設定されます 投薬後のクリトリスは、カプセルに閉じ込められる形で勃起を制限されます 陰核神経密度を無理矢理上昇させる為の処置であり、この肥大化と圧縮による感度上昇は不可逆です カプセルを外した後も、常時勃起状態に固定されたまま、元には戻りません また、カプセルの内径調整機能もあるので、肥大化処置後、更にクリトリスを圧縮し、感度を上昇させることも可能です そして、媚薬により腫れ上がり、感度とサイズが引き上げられたクリトリスに、繊毛ブラシによる研磨が行われます 絶頂状態から下りてこられなくなるほどの非常に強い快感を、設定時間内に可能な限り行います 加えて、クリトリスリングからの振動、電流を追加する事で、より効率的に陰核調教を行う事が可能です 開発対象は極めて強烈な連続絶頂、重複絶頂に悶絶し、拘束されていなければ激しく暴れ回り、全力で淫具を取り外そうと試みます ですが、尿道プラグとクリトリスリングによって固定されたカプセルを、自力で取り外す事はできません それでも過剰な快楽に耐えかね、無理に淫具を外そうとしたり、壊そうと試みた場合は、強力な懲罰電流や、クリトリスの強制圧縮による無力化が行われます ※(正規の手順で装置を解除し取り外す際にも、極めて大きな快楽負荷が発生するように設定されています) クリトリスという性感神経の塊に対して行われる無慈悲な改造に耐え切れず、失神するケースも多いですが、陰核開発に問題が生じることはありません 気絶しようが、発狂しようが、悶絶死しようが、設定された目標値まで、クリトリスは強制的に開発されます 数値設定だけ行い、後は完全に放置しても、陰核開発は自動で完了します もちろん、遠隔でも操作も可能です 媚薬の追加、研磨速度の調整、振動の強化、放電のタイミング等、開発対象の態度に応じて、好きなように操作できます 奴隷調教や性拷問にも大変効果的です 開発対象が泡を噴いて転げ回り、クリトリスが壊されていく快楽に耐え切れず命乞いをし、何もかも自白して震えながら土下座し、装置の解除を懇願する様は大変好評です 被検体07は、絶頂禁止状態でクリトリスカプセルを使用されています その為、通常の陰核開発によって生じる単なる連続絶頂よりも、遥かに強い快楽負荷に晒されています HCS管理下にあってさえ、自我の表出が抑えられず、感情制限の強化が行われました 通常ならば、脳機能にダメージを負い廃人化しているレベルの快楽です 絶頂管理下で、絶頂を禁じたままクリトリスを開発する行為は、極めて重篤な後遺症を残す危険性がある為、推奨されません ――――――――――――――――――――――――― 次回投稿5月18日(土) 絶対服従プログラムⅡ ■track07 触手ピアス



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