【短編】私を虐めていたイケメン女子とふたなり専門風俗で再会した話。6 ~お客様には絶対に逆らえないもんね♡~

私の復讐はまだ続いている。 「おい!これ外せよ!」 「えーっ、いやですよ♡」 ジタバタと私の足元で手足を折り畳み、アームバンドを着けて肘関節・膝関節を足代わりに四足歩行で偉そうに文句を言う佐々木さんは鼻フックをつけ、頭にはブタ耳のカチューシャ、使い込まれた縦割れアナルには尻尾のアナルプラグを差し込んでいる。 みんなにチヤホヤされていたイケメン女子を廃業して、今じゃあ虐めていたふたなりにも逆らえない、みっともなあぁ~~~い最底辺の風俗嬢だもんね♡♡♡ 「ほら、ブヒブヒって言ってみてよ♡」 「ぐっ、だれが言うか!プゴオッ!?♡♡♡♡」 私の命令に逆らう佐々木さんの背中に股がり、その無駄にデカいオッパイを踏みつけ、彼女の鼻フックのベルトをわざとらしく引っ張ってあげる。 ぷくくっ、ほんとうに情けないわね♡♡♡♡



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