【中編】ボクが隣室の人妻の優良さんと不倫している話。
ボク、三島恵介は不倫している。 その相手というのは同じマンションの隣室で暮らす人妻の小野田優良さん。最初に彼女と出会ったのはマンションのフロントで、ボクは人妻とは思えないほど美人な彼女に見惚れてしまっていた。 きっと清楚で不貞行為なんてしない人なんだろうとボクは思いつつ、彼女とセックスする妄想を見たり、願ったりしていたある日のこと───。 「私とセックスしませんか?」 と、そう彼女は言った。 それはもう、ごく平然と。ごく当たり前のように「私の家でお茶しませんか?」という感じで、優良さんはボクを誘った。 その時は憧れの優良さんとセックス出来るという喜びで頭の中は一杯になり、何も考えられず、ふと気がつけば「ボクで良ければ」なんてボクは目先の快楽に負けて、彼女の誘いに応えていた。 一回、二回、彼女のおまんこにコンドーム有りとはいえザーメンを射精し、ようやく理性を取り戻して、彼女の事情を聞いてみる。どうやら優良さんの旦那は会社の人間と不倫しているらしく、こうしてボクを誘惑し、セックスしたのも旦那への当て付けだったそうだ。 「おはよう、恵介君」 にこりとボクに微笑み、親しげに挨拶してくれる優良さんに軽く手を振りながら「こんにちは」と挨拶を返す。 どうやら彼女の旦那は3ヶ月ほど他県に出張するらしく。これ幸いとボクは「それなら出張している3ヶ月間だけ、ボクと一緒に住んで下さい」と彼女に告げる。 ほんの一瞬だけ彼女は悩んだものの。こくりと頷き、すでに空港に向かった旦那のいない、ボクと優良さんだけの小野田宅へと向かう。 ◆ ガチャリとドアのカギを閉めた瞬間、ボクは優良さんに抱きつき、プルプルとした唇にしゃぶりつくようにキスを繰り返しながら、彼女の魅惑的なヒップを揉みくちゃにする。 「ん゛ッ♡ふ、う゛……♡ん゛ん゛♡は、あ゛っ…………♡♡ん゛ーッ♡ん゛ん゛♡ん゛、ぅ♡は、あ゛ッ♡ん゛、ぐぅ♡」 ボクのシャツを掴んで必死に抵抗──酸素を求める彼女のうなじに手を添えて、更に激しく唇を吸い、甘くて柔らかな彼女の舌とボクの舌を絡み合わせる。 ビクンッ!!と優良さんは身体を跳ね上げたかと思えば、とろりと蕩けた表情を浮かべて、乱れた息を整えようと粗い呼吸を繰り返している。 彼女はキスして、イった。 「キスでイったんですね」 「〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡?、!!あ゛ッ……♡お゛、ほっ……♡ち、が……あ゛……♡♡」 恥ずかしそうに紅潮し、ボクの言葉を否定しようとする彼女のヒップを揉み込めば直ぐに顔を快感に歪め、彼女はみっともなくボクにもたれ掛かり、グチョグチョに濡れたスカートとパンティを隠すように押さえている。 その愛らしく淫靡な姿にボクは興奮しつつ、バキバキに勃起しているチンポを取り出したい気持ちを何とか押さえて、優良さんを連れてベッドに向かう。 ホントならリビングのソファでセックスしてもいいけど。これから3ヶ月、ボクは優良さんといるのだ。絶対に優良さんを寝取ってやる。 ゆっくりと優良さんは服を脱ぎ、三十代手前とは思えない。魅力的で最高に卑猥なエロボディをさらけ出し、ベッドに仰向けで──まんぐり返しの格好で寝転んでいる。 「私の、小野田優良の不倫しちゃう様な淫乱まんこに、恵介君の若くてカッコいいおちんぽを挿入れてぇ♡コンドームなしで良いから、早くおちんぽちょうだぁ~い♡♡」 ぐっちょりと愛液で濡れた割れ目を左右に開き、パクパクと動かしながらボクを誘惑する彼女の飛びかかり、ボクは彼女の濡れまくった淫乱おまんこにチンポを一気に根本まで挿入してやる。 「優良さんッ、優良さんッ!」 ゴチュッ!ズリュッ!とチンポを引き抜き、また挿入する行為を激しく繰り返しながら彼女の豊満な巨乳を揉みしだき、ぷっくりと膨らみ、硬く勃起した乳首をグリグリと捏ねくり回して、ヂュ~ッ♡と吸い上げる。 「あ゛♡あ゛、あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡うぎゅ!お゛っ!!♡♡♡ひぎゅ、やら゛ッ♡お゛♡」 レロレロッ♡と舌で乳首を転がし、チンポを突っ込む度に優良さんは顔に似合わない野太い喘ぎ声を張り上げ、ギュウギュウッ♡とおまんこが収縮して、チンポを締め付けてくる。 「おっ、お゛ぉ゛〜〜〜ッッ♡♡♡!、!お゛ッ♡いぐ、っ♡♡ひん゛ッ♡!、!お゛、ほっ♡あ゛ッ♡いぐ、♡♡お゛ッ♡お゛ッ♡いっちゃ、ぁ♡あ、あ゛〜〜〜ッッ♡♡♡」 ブシッ!ブシッ!と潮を吹いて、ボクのお腹や自分の顔を汚す優良さんの両足首を掴み、ゴヂュンッッ!!と力任せにチンポを叩きつける。 「お゛ぎゅ、♡あ゛♡あ゛ッ♡お゛♡〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡!、!!も゛♡む゛り、♡♡あ゛♡お゛♡♡いけ、な゛ッ♡お゛ッッ♡そ、こ♡あ゛♡♡あ゛、ん゛♡ひ♡あ゛、あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡あ゛♡あ゛、ぁ゛あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡たしゅ、け♡お゛、ほっ♡♡」 ブッシャアァァァァーーーーーッ!!! 更に激しくオシッコも混じっているのかと勘違いするぐらい大量の潮を吹いて、ベッドに大きなシミを作る彼女を押さえ付け、バチュンッ!バチュンッ!と乱暴にピストンを繰り返す。 「んあっ♡♡!? あ゛っ や゛っ そこ、ばっか、あ゛っ♡♡♡♡!、?も、ゆぅひてぇ゛♡いぎたぐなッ♡♡いぎだぐない゛ぃ゛かりゃ♡♡」 グツグツと煮えたぎる精液が上ってきた瞬間、ボクは優良さんの子宮口を無理やり押し拡げ、ドビュッ、ドビュルルルルルルッ!!ブビュッ、ブビュッ!ドプドプドプゥ!!と大量の優良さんとセックスするときのためにオナニーを我慢して溜め込んでいたザーメンをぶちまける。 「お゛、ほっ♡ぉご、う゛、う゛ぅ〜〜〜〜ッ♡♡♡あ、へぇ……♡♡♡も゛、りゃめえ゛、やめ、ぇ゛♡!、!、また、まひゃ、くる、く、くりゅ、ひ、っ♡♡ぁ、ら、え、あ゛、あ゛ぁああぁ゛あ゛っ、♡♡♡♡」 ぐるんと白目を向き、だらしなく舌を伸ばして、ジョロジョロッとオシッコを漏らしながら絶頂の余韻に浸っている優良さんに抱きつき、ボクはまたピストンを始めるのだった。
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